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書誌情報サマリ

書名

放射線安全取扱の基礎 アイソトープからX線・放射光まで  第3版増訂版

著者名 西沢邦秀/編 飯田孝夫/編
出版者 名古屋大学出版会
出版年月 2013.5
請求記号 5396/00008/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236270401一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5396/00008/
書名 放射線安全取扱の基礎 アイソトープからX線・放射光まで  第3版増訂版
著者名 西沢邦秀/編   飯田孝夫/編
出版者 名古屋大学出版会
出版年月 2013.5
ページ数 202p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-8158-0731-3
分類 53968
一般件名 放射線防護
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p195〜197
内容紹介 大学において放射線を取り扱う資格を得るための教育訓練の講義用テキスト。人体への影響や放射線計測手法、諸法令など幅広く解説。福島第一原発事故関連の記述を追加した第3版増訂版。見返しに表あり。
タイトルコード 1001310017618

要旨 「科学者になるには自然を恋人としなければならない」(「科学者とあたま」)。科学啓蒙家でありながら、過度に科学を信仰する学徒を警めた寺田寅彦。大患を契機とした彼の随筆の転換であると共に、近代市民精神の発見ともなった「丸善と三越」をはじめ、「読書論(十章)」「人生論(十八章)」「科学に志す人へ」「アインシュタインの教育観」「『徒然草』の鑑賞」「『漱石襍記』について」等29篇を収録。
目次 読書論(十章)
人生論(十八章)
案内者
学問の自由
読書の今昔
わが中学時代の勉強法
科学に志す人へ
科学者とあたま
一つの思考実験
ジャーナリズム雑感
レーリー卿(Lorad Rayleigh)
マルコポロから
アインシュタインの教育観
『徒然草』の鑑賞
人の言葉―自分の言葉
丸善と三越
鸚鵡のイズム
浅草紙
春寒
『左千夫歌集』を読む
『氷魚』を読みて
『地懐』を読みて
『あらたま』雑感
藤原博士の『雲』
『芭蕉連句の根本解説』に就て
岡田博士の『測候瑣談』
科学的文学の一例
『ギリシャとスカンディナヴィヤ』
『漱石襍記』について
著者情報 寺田 寅彦
 1878〜1935年。東京生まれ、高知県で育つ。東京帝国大学物理学科卒業。理学博士。東京帝国大学教授、帝国学士院会員などを歴任。東京帝国大学地震研究所、理化学研究所の研究員としても活躍。物理学者、随筆家、俳人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ちっちゃな「グー」   6-7
工藤 直子/著
2 ナオコマンダラ   8-9
谷川 俊太郎/著
3 子ども・ことば・いのち   対談 1   11-103
4 ギンギラの光と影   エッセイ   104-105
工藤 直子/著
5 子どもの宇宙   対談 2   107-157
6 あや子ちゃん   エッセイ   158-159
谷川 俊太郎/著
7 大岡信のこと   対談 3   161-227
8 ニコニコ・グヮシグヮシ   エッセイ   228-229
工藤 直子/著
9 第一の他人   対談 4   231-295
10 年輪   エッセイ   296-297
谷川 俊太郎/著
11 ふわふわが好き   対談 5   299-366
12 谷川さんへの詩三編   368-373
工藤 直子/著
13 対談を終えて   374-375
谷川 俊太郎/著
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