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書誌情報サマリ
| 書名 |
元禄歌舞伎の研究 増補版 (笠間叢書)
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| 著者名 |
諏訪春雄/著
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| 出版者 |
笠間書院
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| 出版年月 |
1983.12 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
元禄歌舞伎の研究 増補版 (笠間叢書) |
| 著者名 |
諏訪春雄/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
1983.12 |
| ページ数 |
5,440,17p |
| シリーズ名 |
笠間叢書 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| 分類 |
77423
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| 一般件名 |
歌舞伎-歴史
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
元禄歌舞伎の成立、江戸歌舞伎の様式性、狂言作者としての初代市川団十郎、遊女歌舞伎、芸能共同体史の構想などについて論じる。「芸尽しとしての歌舞伎」「歌舞伎の源流」を加えた増補版。 |
| タイトルコード |
1002110021577 |
| 要旨 |
「長州ファイブ」。それはUCL(ロンドン大学)開校早期の留学生―井上馨、伊藤博文、井上勝、遠藤謹助、山尾庸三を指す名称だ。しかし、五人がイギリスでそう呼ばれていることは日本であまり知られていない。彼らは文久三年(一八六三年)、長州藩より渡英を命じられる。その目的は先進的な知識を身に付けて帰藩し、大攘夷を完遂することであった。幕府によって海外渡航が厳禁されていた時代、若き志士たちはいかにして苦難を乗り越えたのか。「学ぶ」ことで近代日本の礎を築いた五人のサムライたちの生涯と友情に迫った幕末青春物語。 |
| 目次 |
プロローグ 英国大使が爆笑した試写会での、ある発言 第1章 洋学を求め、南へ北へ 第2章 メンバー、確定! 第3章 さらば、攘夷 第4章 「ナビゲーション!」で、とんだ苦労 第5章 UCLとはロンドン大学 第6章 スタートした留学の日々 第7章 散々な長州藩 休題 アーネスト・サトウ 第8章 ロンドンの、一足早い薩長同盟 第9章 「鉄道の父」へ エピローグ 幕末・明治を駆けた長州ファイブ |
内容細目表:
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