感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

時代小説ザ・ベスト 2021  (集英社文庫)

著者名 日本文藝家協会/編 河治和香/[ほか著]
出版者 集英社
出版年月 2021.6
請求記号 F5/09472/21


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237949706一般和書1階開架 在庫 
2 西2132592292一般和書一般開架 在庫 
3 2332312764一般和書一般開架 貸出中 
4 志段味4530920380一般和書一般開架 貸出中 
5 徳重4630745794一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3679/00544/
書名 包括的性教育 人権、性の多様性、ジェンダー平等を柱に
著者名 浅井春夫/著
出版者 大月書店
出版年月 2020.10
ページ数 190p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-272-41258-7
分類 36799
一般件名 性教育
書誌種別 一般和書
内容紹介 国際標準の包括的性教育は学校が拠点となる-。「寝た子を起こす」論、学習指導要領の“はどめ規定”など、日本の性教育政策のボトルネックを克服し、保育園・幼稚園、学校教育での実践をサポートする理論的入門書。
タイトルコード 1002010056064

目次 序説 高校生運動の5期区分
第1部 戦後の新制高等学校と高校生運動(第1期・第2期)(新制高等学校と高校生運動
わだつみ会、反戦学同、全学連
全高協、都高懇、全国高校生会議・東京都高校生会議
東京都立大学附属高と『都高時報』
新宿高時代の中村光男の活動メモ―高校生活動家の例
うたごえ運動、日比谷高の平和懇談会)
第2部 プレ60年安保闘争期の高校生運動(第3期)(高校生の意識変化と周囲状況
砂川闘争と高校生
高校生民主協議会(高民協)
原高連―高校生の原水爆禁止運動
勤評反対高校生行動委員会
東京都高等学校活動家連絡協議会(活連協)
中村光男の活動メモに見る高校生運動(1957年〜1958年11月)
反戦学同・社学同と高校生対策
6・1事件と学生運動の混乱―新左翼党派時代の始まり
高知、京都、名古屋、大阪、和歌山、および全国各地の高校生運動
全高連・東京高生連への試み
高校生の懲戒と処分)
第3部 60年安保闘争から近年までの高校生運動(第4期・第5期)(60年安保闘争における高校生運動
1960年代の高校生運動と“高校紛争”
1980年代の管理主義教育反対運動
近年の高校生・高校生徒会の学校横断交流
管理主義教育の教義、高校生運動と教員の連携の困難)
著者情報 高橋 雄造
 東京都立日比谷高卒業(1961年)。東京大学工学部電子工学科卒業、同大学院修了ののち中央大学と東京農工大学に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 りんの玉   9-50
河治和香/著
2 媚珠   51-70
夢枕獏/著
3 龍軸経   71-85
米澤穂信/著
4 小栗上野介の選択   87-128
佐藤巖太郎/著
5 ふたたびの道   129-166
宮本紀子/著
6 ヤマトフ   167-207
植松三十里/著
7 千年の松   209-252
武川佑/著
8 ウタ・ヌプリ   253-291
浮穴みみ/著
9 忘れ亡者   293-330
矢野隆/著
10 完璧なり   331-344
今村翔吾/著
11 絃の便り   345-392
奥山景布子/著
12 わらわ鬼   393-438
澤田瞳子/著
13 コロナ禍の作品群   巻末エッセイ   439-443
縄田一男/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。