蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
多言語社会ルクセンブルクの国民意識と言語 第二次世界大戦後から1984年の言語法、そして現代
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| 著者名 |
小川敦/著
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| 出版者 |
大阪大学出版会
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| 出版年月 |
2015.2 |
| 請求記号 |
849/00047/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236616512 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
849/00047/ |
| 書名 |
多言語社会ルクセンブルクの国民意識と言語 第二次世界大戦後から1984年の言語法、そして現代 |
| 著者名 |
小川敦/著
|
| 出版者 |
大阪大学出版会
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
2,262p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-87259-480-5 |
| 分類 |
849
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| 一般件名 |
ルクセンブルク語-歴史
言語政策-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
多言語社会ルクセンブルクは、なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法を作ったのか? ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p245〜256 |
| タイトルコード |
1001410108211 |
| 目次 |
序説 高校生運動の5期区分 第1部 戦後の新制高等学校と高校生運動(第1期・第2期)(新制高等学校と高校生運動 わだつみ会、反戦学同、全学連 全高協、都高懇、全国高校生会議・東京都高校生会議 東京都立大学附属高と『都高時報』 新宿高時代の中村光男の活動メモ―高校生活動家の例 うたごえ運動、日比谷高の平和懇談会) 第2部 プレ60年安保闘争期の高校生運動(第3期)(高校生の意識変化と周囲状況 砂川闘争と高校生 高校生民主協議会(高民協) 原高連―高校生の原水爆禁止運動 勤評反対高校生行動委員会 東京都高等学校活動家連絡協議会(活連協) 中村光男の活動メモに見る高校生運動(1957年〜1958年11月) 反戦学同・社学同と高校生対策 6・1事件と学生運動の混乱―新左翼党派時代の始まり 高知、京都、名古屋、大阪、和歌山、および全国各地の高校生運動 全高連・東京高生連への試み 高校生の懲戒と処分) 第3部 60年安保闘争から近年までの高校生運動(第4期・第5期)(60年安保闘争における高校生運動 1960年代の高校生運動と“高校紛争” 1980年代の管理主義教育反対運動 近年の高校生・高校生徒会の学校横断交流 管理主義教育の教義、高校生運動と教員の連携の困難) |
| 著者情報 |
高橋 雄造 東京都立日比谷高卒業(1961年)。東京大学工学部電子工学科卒業、同大学院修了ののち中央大学と東京農工大学に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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