蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
新幹線 (ポプラディア大図鑑WONDA)
|
| 著者名 |
山崎友也/監修
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| 請求記号 |
54/00752/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237560735 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0238080105 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132747144 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232168308 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
熱田 | 2232481511 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
東 | 2432288104 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
中村 | 2532089311 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
港 | 2632173627 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
北 | 2732112848 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
北 | 2732282963 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
千種 | 2831988536 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932359553 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
瑞穂 | 2932359561 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
中川 | 3032137097 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
守山 | 3132316682 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
緑 | 3232411854 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
名東 | 3332362759 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
天白 | 3432161929 | じどう図書 | じどう開架 | のりもの | | 在庫 |
| 19 |
山田 | 4130697529 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
徳重 | 4630450064 | じどう図書 | じどう開架 | のりもの | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2922/00717/ |
| 書名 |
週末香港大人手帖 |
| 著者名 |
甲斐美也子/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-515385-7 |
| 分類 |
292239
|
| 一般件名 |
香港-紀行・案内記
料理
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
とっておきの美食、カクテルバー、スパ、ショップ、観光地やホテル…。香港在住12年のジャーナリストが、日々取材で走り回って見つけた、大人にお勧めの香港をガイドします。データ:2019年3月現在。 |
| タイトルコード |
1001910003466 |
| 要旨 |
日本の児童虐待対応制度は、つまるところ何が十分で何が足りないのか。対応は、なされればよいというものではなく、対応のあり方そのものが問われる必要がある。徹底して被虐待児の視点に立ち、被虐待児の福祉に資する児童虐待対応法制度の構想を提示する。 |
| 目次 |
第1部 児童虐待対応制度をめぐる評価研究の論点(なぜ児童虐待対応法制度を研究しなければならないのか 日本の児童虐待対応法制度の変遷 児童虐待対応の制度評価はどのようにおこなわれてきたのか) 第2部 日本の児童虐待対応法制度の特徴(児童虐待対応法制度の評価指標の構築―「『参加』の権利スケール」の構築 日本の児童虐待対応法制度の特徴―「『参加』の権利スケール」の適用) 第3部 被虐待児にとっての望ましい制度とは(理論的側面からの検討―パレンス・パトリエ思想とパターナリズム論から 経験的側面からの検討(1)―被虐待児は「参加」を保障されるべき対象であるのか 経験的側面からの検討(2)―被虐待児の被介入経験から望まれる児童虐待対応法制度) 第4部 「望ましい」制度は実現できるのか(日本の児童虐待対応法制度の構造を支えるものは何か 児童虐待対応法制度の「評価」と構想) |
| 著者情報 |
根岸 弓 首都大学東京大学院(現:東京都立大学大学院)人文科学研究科博士後期課程修了。博士(社会福祉学)。社会福祉士。インドネシア芸術を専攻したのち、一般企業に就業し、方向転換して再度大学に入学し社会福祉学を専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ