蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237208582 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N9126/00559/ |
| 書名 |
木下順二・民話の世界 |
| 著者名 |
木下順二/[ほか]著
|
| 出版者 |
創風社
|
| 出版年月 |
1995. |
| ページ数 |
211p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-915659-73-9 |
| 一般注記 |
聞き手:塩田庄兵衛 |
| 分類 |
9126
|
| 個人件名 |
木下順二
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009510033226 |
| 要旨 |
建築の歴史ってこんなに面白かったのか!ワクワクしながら知識が身につく、最高にたのしい建築講義!古代〜現代までの約4500年間の西洋建築の歴史を総ざらい! |
| 目次 |
古代(傾斜路の達人たちが!?ピラミッドのナゾ―ギザの三大ピラミッド ひたすら積んだバベルの塔ジッグラト―ウルのジッグラト ほか) 中世(建築不毛の時期に残る貴重なプレ・ロマネスク―アーヘン宮廷礼拝堂、コルヴァイ修道院 ロマネスク建築で壁面分節の美学がはじまった―シュパイヤー大聖堂 ほか) 近世(透視図法を発明したルネサンスの建築家―サン・ロレンツォ聖堂 実現不可能!?世界最大級の石積ドーム―サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂 ほか) 近代(産業革命の光と影ゴシック・リバイバル―キブル・カレッジ礼拝堂 美しい手仕事の未来アーツ・アンド・クラフツ―赤い家 ほか) 現代(未来派が速度の美による建築をめざした―「高層住宅」「駅」 革命の成果と喧伝された構成主義―「第三インターナショナル記念塔計画案」、ツィェフ・クラブ ほか) |
| 著者情報 |
杉本 龍彦 工学院大学大学院修士課程修了。現在、杉本龍彦建築設計主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長沖 充 東京芸術大学大学院建築科修了。小川建築工房、TESS計画研究所を経て現在、長沖充建築設計室主宰。都立品川職業訓練校非常勤講師。会津大学短期大学部非常勤講師。日本大学生産工学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 蕪木 孝典 筑波大学大学院芸術研究科修了。テイク・ナイン計画設計研究所、(株)中央住宅STURDY STYLE事業課等を経て現在、(株)中央住宅戸建分譲設計本部所属。(一社)東京建築士会環境委員会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊藤 茉莉子 日本大学生産工学部建築工学科卒業。2005〜2014年谷内田章夫/ワークショップ(現:エアリアル)。2014〜2019年KITI一級建築士事務所主宰を経て現在、Camp Design inc.共同主宰。会津大学短期大学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 片岡 菜苗子 日本大学大学院生産工学研究科建築工学専攻修了。現在、篠崎健一アトリエ勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中山 繁信 法政大学大学院工学研究科建設工学修士課程修了。宮脇檀建築研究室、工学院大学伊藤ていじ研究室を経て、2000〜2010年工学院大学建築学科教授。現在、TESS計画研究所主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 文学における原体験と方法
一九六九年
7-27
-
五木 寛之/述
-
2 追分書下ろし暮し
一九七四年
29-40
-
三浦 哲郎/述
-
3 父たる術とは
一九七四年
41-60
-
黒井 千次/述
-
4 新聞小説『めぐり逢い』と連作小説をめぐって
一九七六年
61-76
-
三浦 哲郎/述
-
5 「厄介」な世代
昭和一ケタ作家の問題点
77-97
-
岡松 和夫/述
-
6 失われた喜劇を求めて
一九七七年
99-122
-
山口 昌男/述
-
7 文芸同人誌「文体」をめぐって
一九七七年
123-140
-
秋山 駿/述
-
8 ロシア文明の再点検
一九八〇年
141-162
-
江川 卓/述
-
9 “女”をめぐって
一九八一年
163-186
-
三枝 和子/述
-
10 「十二月八日」に映る内向と自閉の状況
一九八二年
187-198
-
三浦 雅士/述
-
11 何がおかしいの?
方法としての「笑い」
199-212
-
別役 実/述
-
12 文学は「隠し味」ですか?
一九八四年
213-234
-
小島 信夫/述
-
13 チェーホフは「青春文学」ではない
一九八七年
235-245
-
松下 裕/述
-
14 後藤明生と『首塚の上のアドバルーン』
一九八九年
247-264
-
富岡 幸一郎/述
-
15 小説のディスクール
一九九〇年
265-286
-
蓮實 重彦/述
-
16 疾走するモダン
横光利一往還
287-314
-
菅野 昭正/述
-
17 谷崎潤一郎を解錠する
一九九一年
315-338
-
渡部 直己/述
-
18 文学教育の現場から
一九九二年
339-360
-
三浦 清宏/述
-
19 文学の志
一九九三年
361-380
-
柄谷 行人/述
-
20 親としての「内向の世代」
一九九三年
381-400
-
島田 雅彦/述
-
21 小説のトポロジー
一九九五年
401-423
-
菅野 昭正/述
-
22 現代日本文学の可能性
小説の方法意識について
425-444
-
佐伯 彰一/述
前のページへ