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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

アミダクジ式ゴトウメイセイ 対談篇

著者名 後藤明生/著 アーリーバード・ブックス/編
出版者 つかだま書房
出版年月 2017.5
請求記号 904/00199/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237208582一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N9126/00559/
書名 木下順二・民話の世界
著者名 木下順二/[ほか]著
出版者 創風社
出版年月 1995.
ページ数 211p
大きさ 20cm
ISBN 4-915659-73-9
一般注記 聞き手:塩田庄兵衛
分類 9126
個人件名 木下順二
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009510033226

要旨 建築の歴史ってこんなに面白かったのか!ワクワクしながら知識が身につく、最高にたのしい建築講義!古代〜現代までの約4500年間の西洋建築の歴史を総ざらい!
目次 古代(傾斜路の達人たちが!?ピラミッドのナゾ―ギザの三大ピラミッド
ひたすら積んだバベルの塔ジッグラト―ウルのジッグラト ほか)
中世(建築不毛の時期に残る貴重なプレ・ロマネスク―アーヘン宮廷礼拝堂、コルヴァイ修道院
ロマネスク建築で壁面分節の美学がはじまった―シュパイヤー大聖堂 ほか)
近世(透視図法を発明したルネサンスの建築家―サン・ロレンツォ聖堂
実現不可能!?世界最大級の石積ドーム―サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂 ほか)
近代(産業革命の光と影ゴシック・リバイバル―キブル・カレッジ礼拝堂
美しい手仕事の未来アーツ・アンド・クラフツ―赤い家 ほか)
現代(未来派が速度の美による建築をめざした―「高層住宅」「駅」
革命の成果と喧伝された構成主義―「第三インターナショナル記念塔計画案」、ツィェフ・クラブ ほか)
著者情報 杉本 龍彦
 工学院大学大学院修士課程修了。現在、杉本龍彦建築設計主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長沖 充
 東京芸術大学大学院建築科修了。小川建築工房、TESS計画研究所を経て現在、長沖充建築設計室主宰。都立品川職業訓練校非常勤講師。会津大学短期大学部非常勤講師。日本大学生産工学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
蕪木 孝典
 筑波大学大学院芸術研究科修了。テイク・ナイン計画設計研究所、(株)中央住宅STURDY STYLE事業課等を経て現在、(株)中央住宅戸建分譲設計本部所属。(一社)東京建築士会環境委員会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 茉莉子
 日本大学生産工学部建築工学科卒業。2005〜2014年谷内田章夫/ワークショップ(現:エアリアル)。2014〜2019年KITI一級建築士事務所主宰を経て現在、Camp Design inc.共同主宰。会津大学短期大学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
片岡 菜苗子
 日本大学大学院生産工学研究科建築工学専攻修了。現在、篠崎健一アトリエ勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中山 繁信
 法政大学大学院工学研究科建設工学修士課程修了。宮脇檀建築研究室、工学院大学伊藤ていじ研究室を経て、2000〜2010年工学院大学建築学科教授。現在、TESS計画研究所主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 文学における原体験と方法   一九六九年   7-27
五木 寛之/述
2 追分書下ろし暮し   一九七四年   29-40
三浦 哲郎/述
3 父たる術とは   一九七四年   41-60
黒井 千次/述
4 新聞小説『めぐり逢い』と連作小説をめぐって   一九七六年   61-76
三浦 哲郎/述
5 「厄介」な世代   昭和一ケタ作家の問題点   77-97
岡松 和夫/述
6 失われた喜劇を求めて   一九七七年   99-122
山口 昌男/述
7 文芸同人誌「文体」をめぐって   一九七七年   123-140
秋山 駿/述
8 ロシア文明の再点検   一九八〇年   141-162
江川 卓/述
9 “女”をめぐって   一九八一年   163-186
三枝 和子/述
10 「十二月八日」に映る内向と自閉の状況   一九八二年   187-198
三浦 雅士/述
11 何がおかしいの?   方法としての「笑い」   199-212
別役 実/述
12 文学は「隠し味」ですか?   一九八四年   213-234
小島 信夫/述
13 チェーホフは「青春文学」ではない   一九八七年   235-245
松下 裕/述
14 後藤明生と『首塚の上のアドバルーン』   一九八九年   247-264
富岡 幸一郎/述
15 小説のディスクール   一九九〇年   265-286
蓮實 重彦/述
16 疾走するモダン   横光利一往還   287-314
菅野 昭正/述
17 谷崎潤一郎を解錠する   一九九一年   315-338
渡部 直己/述
18 文学教育の現場から   一九九二年   339-360
三浦 清宏/述
19 文学の志   一九九三年   361-380
柄谷 行人/述
20 親としての「内向の世代」   一九九三年   381-400
島田 雅彦/述
21 小説のトポロジー   一九九五年   401-423
菅野 昭正/述
22 現代日本文学の可能性   小説の方法意識について   425-444
佐伯 彰一/述
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