感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

あたしンち 16

著者名 けらえいこ/著
出版者 メディアファクトリー
出版年月 2010.11
請求記号 C/00145/16


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2231875044一般和書一般開架マンガ貸出中 
2 熱田2232226577一般和書一般開架 貸出中 
3 中村2531690606じどう図書じどう開架 貸出中 
4 3231792999一般和書一般開架 貸出中 
5 名東3332717291一般和書一般開架 貸出中 
6 天白3431708001一般和書一般開架 貸出中 
7 山田4130844006一般和書一般開架 在庫 
8 山田4130946165一般和書一般開架 在庫 
9 4331365538一般和書一般開架 在庫 
10 4331372583一般和書一般開架 貸出中 
11 富田4431195835一般和書一般開架 在庫 
12 志段味4530432576一般和書一般開架マンガ貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 C/00145/16
書名 あたしンち 16
著者名 けらえいこ/著
出版者 メディアファクトリー
出版年月 2010.11
ページ数 138p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8401-3520-7
分類 C
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1001010067547

要旨 一九七〇年十一月二十五日―あの壮烈な自決事件から五十年のメモリアル・イヤーを今年(二〇二〇)迎えた昭和の文豪・三島由紀夫。その早すぎる晩年、三島は『小説とは何か』をはじめとするエッセイや対談、書評で、泉鏡花や稲垣足穂らの怪奇幻想小説やデビュー直後の澁澤龍彥の著作を、熱烈に称讃してやまなかった。本書は、怪奇幻想文学の大いなる先覚者としての三島由紀夫の全貌を一巻に集成した、かつてないコンセプトのアンソロジーである。文豪怪異小品シリーズ、第九弾。
目次 1 幻想と怪奇に魅せられて―小説篇(仲間
朝顔 ほか)
2 王朝夢幻、鏡花の縁―戯曲篇(屍人と宝 一幕の詩劇
あやめ ほか)
3 澁澤龍彥とともに―対談・書評・書簡篇(鏡花の魅力
タルホの世界 ほか)
4 怪奇幻想文学入門―評論篇(本のことなど―主に中等科の学生へ
雨月物語について ほか)
著者情報 三島 由紀夫
 1925年、東京・四谷区生まれ。東京大学法学部法律学科卒業。戦後の日本文学界を代表する作家であり、世界的にも高く評価されている。小説のみならず批評家、エッセイストとしても幅広く活躍。1970年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東 雅夫
 1958年、神奈川県横須賀市生まれ。早稲田大学文学部卒業。アンソロジスト、文芸評論家。1982年から「幻想文学」、2004年から「幽」の編集長を歴任。著書に『遠野物語と怪談の時代』(角川選書、第64回日本推理作家協会賞受賞)など。児童書の監修も手がけ、活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 友人の実見譚   10-18
2 怪談   19-22
3 黒猫と女の子   23-39
4 我が棲いはヘリュージョンの野の片ほとり厭わしきカルニアの運河に沿うた地下墓地だ   40-52
5 我が見る魔もの   お化けの哲学   53-72
6 お化けに近づく人   73-81
7 北極光   82-90
8 地獄車   91-94
9 白衣の少女   95-98
10 黄漠奇聞   100-135
11 リビアの月夜   136-149
12 夜の好きな王の話   150-159
13 夏至近く   160-164
14 バブルクンドの砂の嵐   新居にはいって   165-172
15 『ダンセイニ幻想小説集』推薦文   173
16 出発   176-182
17 電気の敵   その日、天は巻物を捲くごとく去りゆかん-黙示録   183-193
18 奇妙な区廓に就いて   194-198
19 如何にして星製薬は生れたか?   199-200
20 塔標奇談   影絵フィルムのために   201-203
21 荒譚   206-220
22 懐しの七月   別名「余は山ン本五郎左衛門と名乗る」   221-281
23 山ン本五郎左衛門只今退散仕る   282-338
24 稲生家=化物コンクール   A CHRISTMAS STORY   339-379
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。