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書誌情報サマリ
| 書名 |
「文」とは何か 愉しい日本語文法のはなし (光文社新書)
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| 著者名 |
橋本陽介/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2020.8 |
| 請求記号 |
815/00222/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
815/00222/ |
| 書名 |
「文」とは何か 愉しい日本語文法のはなし (光文社新書) |
| 著者名 |
橋本陽介/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
光文社新書 |
| シリーズ巻次 |
1082 |
| ISBN |
978-4-334-04488-6 |
| 分類 |
815
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| 一般件名 |
日本語-文法
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜ文法の授業はつまらないのか? 気鋭の研究者が、「文」とは何かというそもそもの話から論を起こし、誰もが退屈さを覚えた「文法」のイメージを一新する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p264〜269 |
| タイトルコード |
1002010037490 |
| 要旨 |
えっ、「ビーグル!」の一語だけでも「文」!?気鋭の研究者が従来の「国語文法」とはまったく異なる言語観から「文」を考える。 |
| 目次 |
第1章 「文」は何かという根源的な問い 第2章 助詞と助動詞は秘密の塊 第3章 「文」と西洋ロゴス 第4章 「文」とは、必要なことが必要なだけ表されたものである 第5章 自ら動くのか、他に働きかけるのか 第6章 AIが人間に近づくのではなく、むしろ人間がAI? 第7章 認知主体としての人間に焦点を当てた考え方 第8章 言語は思考を決定しないが表現と解釈を縛る 第9章 複雑な「文」の作り方 第10章 「文」の文法からこぼれ落ちた問題―語用論、テクスト |
内容細目表:
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