蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238454409 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132723640 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232582961 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332446034 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432813570 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
中村 | 2532452485 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732529090 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
瑞穂 | 2932690718 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
守山 | 3132692900 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232630677 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332814361 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
天白 | 3432576639 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
山田 | 4130989421 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
南陽 | 4231075955 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4431557927 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 16 |
志段味 | 4531003285 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
徳重 | 4630890350 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01332/ |
| 書名 |
邪悪なる大蛇 |
| 著者名 |
ピエール・ルメートル/著
橘明美/訳
荷見明子/訳
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
342p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-16-391880-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Le serpent majuscule |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
63歳の殺し屋マティルドに認知症が少しずつ忍び寄りつつあった。それに気づいたのは、彼女に殺しを依頼している戦中からの同志アンリ。一方マティルドの中では、かつて抱いていたアンリへの恋心が甦り、暴走は加速してゆく! |
| タイトルコード |
1002410029342 |
| 要旨 |
「何のための芸術か?」メニングハウスの問いは、ダーウィンの進化論美学へと行き着いた。近代的制度としての芸術および芸術家が生まれるはるか以前、太古の昔に人間の技芸はいかなる機能を担っていたのか。著者による全面的な改訂がほどこされた決定版。 |
| 目次 |
第1章 競争的な求愛と美的判断/選り好み―ダーウィンの技芸モデル(「美の感覚」―美的長所と美的判断についてのダーウィンの全般的な仮定 ダーウィンの視覚美学―身体「装飾」の理論から人間の視覚芸術へ ダーウィンの音楽と修辞の理論 クジャク/鳴禽類と人間の芸術家―比較の功績と限界) 第2章 社会的な協力と結束の推進者としての芸術(高コストで競争的な信号としての芸術、そして「マザリーズ」仮説 選好された同盟相手に「求愛する」高コストな実践として芸術的な複合媒体パフォーマンス 集団内の協力/結束を推進するものとしての共同音楽制作と複合媒体パフォーマンス 技芸の競争的効果と協力的効果の複合的混合) 第3章 個体系統的自己形成(自己変形)としての技芸との取り組み 第4章 人間の技芸の進化の転用モデル―「美の感覚」、遊戯行動、テクノロジー、そしてシンボル認知が力を合わせるとき(美の感覚 性的求愛、遊戯、そして技芸 テクノロジーと技芸 シンボル認知/言語と芸術 相互作用する四つの転用適用) |
| 著者情報 |
メニングハウス,ヴィンフリート 1952年生まれ。マールブルク、フランクフルト、ハイデルベルクでドイツ文学、哲学、政治学を学ぶ。『無限の二重化』で大学教授資格を取得し、1989年冬学期よりベルリン自由大学一般文芸・比較文学科の正教授。1994年よりイェール大学ほかアメリカ、フランスの大学でも客員教授を務め、2012年には『美の約束』でイタリア美学会国際美学賞を受賞。2013年よりフランクフルトのマックス・プランク経験美学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊藤 秀一 1955年生まれ。東北大学大学院文学研究科(独語独文学専攻)博士後期課程満期退学。長崎大学講師・助教授を経て、2000年より中央大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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