感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ライオンのおじいさん、イルカのおばあさん 動物のおじいさん、動物のおばあさん

著者名 高岡昌江/文 篠崎三朗/絵
出版者 学研プラス
出版年月 2016.9
請求記号 48/03614/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236972014じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132294618じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232169090じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332049986じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432289532じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2532090269じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632174518じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732113655じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2831989096じどう図書じどう開架 在庫 
10 瑞穂2932154418じどう図書じどう開架 在庫 
11 中川3032138145じどう図書じどう開架 在庫 
12 守山3132317672じどう図書じどう開架 在庫 
13 3232227714じどう図書じどう開架 在庫 
14 名東3332364250じどう図書じどう開架 在庫 
15 山田4130698329じどう図書じどう開架 在庫 
16 南陽4230794903じどう図書じどう開架 在庫 
17 4331314635じどう図書じどう開架 在庫 
18 富田4431288986じどう図書じどう開架 在庫 
19 志段味4530742420じどう図書じどう開架 在庫 
20 徳重4630451591じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 48/03614/
書名 ライオンのおじいさん、イルカのおばあさん 動物のおじいさん、動物のおばあさん
著者名 高岡昌江/文   篠崎三朗/絵
出版者 学研プラス
出版年月 2016.9
ページ数 143p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-05-204493-9
分類 480
一般件名 動物   動物園   水族館
書誌種別 じどう図書
内容紹介 イルカ、キリン、アザラシ、ライオン…。現在、日本の動物園・水族館で最高齢やそれにならぶ7頭の動物たち。彼らがどんな日々を歩んできたのかを、飼育係が語ります。動物の履歴書・写真も掲載。
タイトルコード 1001610048116

要旨 バブル崩壊と「失われた30年」の暗い時代に停滞し、沈んだ日本。日銀と財務省の誤った金融・財政政策が、日本経済を繰り返し破壊した。経済大国の常識は根底から崩れ去り、デフレの長いトンネルとリーマンショックで14万人の自殺者を生んだ正体は「政府・日銀不況」だった。教科書が教えない「経済の掟」、お金の流れが物語る、日本通史シリーズ6。
目次 第1部 バブル崩壊(日銀不況と7つの事件
ターニングポイントとなった1993年
デフレの泥沼)
第2部 日本経済復活への道(度重なる失策と郵政民営化の真実
完全検証!「小泉改革で格差拡大」は本当か
リーマンショックの教訓
悪夢の民主党政権誕生からアベノミクスへ)
平成の終焉
著者情報 上念 司
 1969年、東京都生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。在学中は創立1901年の弁論部・辞達学会に所属。日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年、経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立。取締役・共同事業パートナーに就任(現在は代表取締役)。評論、著述活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。