感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 7 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

とってもかわいい!たべものおりがみ (親子であそべるミニブック)

著者名 いしかわまりこ/著
出版者 ポプラ社
出版年月 2012.6
請求記号 75/01881/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2131994036じどう図書じどう開架 在庫 
2 熱田2231833522じどう図書じどう開架 貸出中 
3 2331765509じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2431914544じどう図書じどう開架 在庫 
5 守山3132029558じどう図書じどう開架 在庫 
6 3232061055じどう図書じどう開架 在庫 
7 名東3332687262じどう図書じどう開架 在庫 
8 南陽4230967798じどう図書じどう開架 貸出中 
9 4331436974じどう図書じどう開架 貸出中 
10 富田4431069493じどう図書じどう開架 在庫 
11 志段味4530534108じどう図書じどう開架 在庫 
12 徳重4630169854じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

7607 7607

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N2892/01561/
書名 アインシュタインの世界 (「知の再発見」双書)
著者名 フランソワーズ・バリバール/著   南条郁子/訳
出版者 創元社
出版年月 1996.07
ページ数 158p
大きさ 18cm
シリーズ名 「知の再発見」双書
シリーズ巻次 59
ISBN 4-422-21119-6
一般注記 監修:佐藤勝彦
原書名 Einstein
分類 28953
一般件名 相対性理論
個人件名 Einstein,Albert
書誌種別 一般和書
内容注記 アインシュタイン関係年譜:p150〜151
タイトルコード 1009610037348

要旨 乳幼児期から「わらべうた」を遊び「わらべうた」からソルフェージュや合唱を始め、ピアノもヴァイオリンも「わらべうた」を弾くことから始めます。ハンガリーの教科書を参考に子どもたちの成長に合わせて行ってきたレッスンの経験をもとに、“日本のわらべうたから始める”教科書やカルタやカードなどの教材を作ってきた、その出発点となる本です。初めての方でもすぐ計画的に実践できるように、佐賀の先生方と作成した“乳児の発達段階にそった「遊ばせ遊び」一覧表”もあります。
目次 第1章 「わらべうた」って何?遊びの種類(コダーイ音楽教育を始める前に
乳幼児6年間 ほか)
第2章 「美的遊び」を目指して(「美的遊び」とは、どんなことでしょう?
「わらべうた」を子どもにする前に、大人同士で実践しましょう!)
第3章 イラスト&解説でよくわかる!「遊ばせ遊び」(触る遊び
見る遊び ほか)
第4章 まとめ「わらべうた」が子どもの財産となる為に(大人である私たちは、何を心にとめて、子どもの遊びを伝えていけば良いのでしょうか?
音楽的な美しさ ほか)
付録 音楽教室のために 佐賀コダーイ音楽教室カリキュラム(乳児クラスの目的とレッスンの概要
乳児クラスのレッスンの計画について ほか)
著者情報 十時 やよい
 桐朋女子高校音楽科・桐朋学園大学演奏学科ピアノ専攻卒業後福岡でコダーイを学ぶ。1980年に佐賀で音楽教室を始め、佐賀コダーイ芸術教育研究会を設立。ソルフェージュ・合唱セミナーを毎年開催。ピアノ教育の教材と方法論「メヌエット」、ピアノ教師の演奏グループ「Sinfoniaひびき」、弦楽教師中心のアンサンブル演奏グループ「Corda vuota」などの各種教師の勉強会設立。「日本コダーイ協会全国大会in佐賀’97」実行委員長。元日本コダーイ協会理事・国際コダーイ協会会員。佐賀コダーイセンター主宰。「佐賀わらべうたセミナー」「佐賀保育セミナー」主催。2008年佐賀県芸術文化功労賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。