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書誌情報サマリ

書名

孤独の発明 または言語の政治学

著者名 三浦雅士/著
出版者 講談社
出版年月 2018.6
請求記号 9146/10298/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237433743一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 2632283657一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/10298/
書名 孤独の発明 または言語の政治学
並列書名 The Invention of Solitude,or Politics of Language
著者名 三浦雅士/著
出版者 講談社
出版年月 2018.6
ページ数 550p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-220880-2
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 なぜ人間だけが言葉を話すようになったのか? 現地語・国語・普遍語、土着と外来、感動の構造…。人間のあらゆる認識、思考、行為の根幹をなす、言語という現象の本質に迫る。『群像』連載に書き下ろしを加えて書籍化。
タイトルコード 1001810030585

要旨 東京の下町で団扇屋を営んでいた山中信介は、戦時中でも体制べったりではない、ちょっと気骨のある一市民。戦火に焼かれて変わりゆく町の姿や、それでもめげずに生きている市井の人たちの様子を、ときにはユーモラスに、ときにはシニカルに日記に記していく。終戦直前、特高警察に捕まった信介が、敗戦で出所してきたところから物語は大きく動き始める―。「別冊文藝春秋」に足かけ15年間にわたって連載され、第47回菊池寛賞を受賞した名作長編の上巻。あえて旧仮名遣いで書かれているが、読みやすさを損なうことは一切なく、“これぞ井上ひさし”という世界に没頭できる。
著者情報 井上 ひさし
 1934年(昭和9年)11月16日‐2010年(平成22年)4月9日、享年75。山形県出身。1972年『手鎖心中』で第67回直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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