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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0076/07401/ |
| 書名 |
新・明解Python入門 第2版 |
| 著者名 |
柴田望洋/著
|
| 出版者 |
SBクリエイティブ
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
15,413p |
| 大きさ |
24cm |
| ISBN |
978-4-8156-1783-7 |
| 分類 |
00764
|
| 一般件名 |
プログラミング(コンピュータ)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
Pythonとそれを用いたプログラミングの基礎を系統立てて学習できる入門書。サンプルプログラム327編と分かりやすい図表180点を示し、語り口調で、初学者が理解しにくい点・勘違いしやすい点を丁寧に解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p394 |
| タイトルコード |
1002310039251 |
| 要旨 |
自宅の裏庭につづく牧草地の一角に石灰をまき、家族の協力を得ながら土を掘り返しての観察と実験を重ねること40年。ミミズの働きと習性について生涯をかけて研究したダーウィン最後の著作。『種の起源』で提唱したみずからの理論を下支えする存在、それがミミズだった。 |
| 目次 |
1章 ミミズの習性 2章 ミミズの習性(承前) 3章 ミミズが地表に運ぶ細かい土の量 4章 古代建造物の埋没に果たしているミミズの役割 5章 土地の削剥におけるミミズの役割 6章 土地の削剥(承前) 7章 結論 |
内容細目表:
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