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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

観光言語を考える

著者名 山川和彦/編
出版者 くろしお出版
出版年月 2020.6
請求記号 689/00710/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237782677一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3265/00126/
書名 それでは釈放前教育を始めます! 10年100回通い詰めた全国刑務所ワチャワチャ訪問記
著者名 竹中功/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.3
ページ数 269p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-04-113441-2
分類 32652
一般件名 刑務所
書誌種別 一般和書
内容紹介 受刑者に人気の本は日本地図! 塀のない刑務所がある!? 網走刑務所で飼育している動物は? 全国の刑務所で釈放前教育を続ける元吉本興業専務が、実体験をもとに綴る刑務所訪問記。
タイトルコード 1002210095068

要旨 訪日外国人は「言葉の壁」で困っている!“観光先進国”日本がとるべき言語政策とは。
目次 第1部 観光現場の言語に何が起こっているのか(言語景観とは何か―まちにあふれる言語
観光地における言語対応―まちなかの取り組み
観光接触場面における日本語―人気旅館からの考察
タイ英語学習のすすめ
観光と地域変容―ニセコ観光圏の事例)
第2部 観光を深化させる言語政策(観光政策と言語
外国語ガイドをとりまく現状と課題
1964年東京オリンピックの言語政策遺産
観光と言語のバリアフリー
海外における観光教育と言語)
第3部 観光言語の将来(観光資源としての言語―奄美から「戦争の記憶」まで
観光言語学は成り立つのか―移民言語から観光言語へ)
著者情報 山川 和彦
 麗澤大学外国語学部教授。日本言語政策学会会長。筑波大学大学院地域研究研究科修了。西武百貨店旅行事業部、水戸芸術館を経て現職。専門は、観光と言語の関連領域研究、言語政策(イタリア・南チロルなど)。学生・留学生の観光インターンシップ、地域との連携実習を実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本の観光と多言語対応   巻頭対談   1-9
ポール・ハガート/述 山川和彦/聞き手
2 言語景観とは何か   まちにあふれる言語   13-29
山川和彦/著 藤井久美子/著
3 観光地における言語対応   まちなかの取り組み   31-45
藤田玲子/著 本田量久/著
4 観光接触場面における日本語   人気旅館からの考察   49-62
加藤好崇/著
5 タイ英語学習のすすめ   観光コミュニケーションの考え方   63-79
渡辺幸倫/著 宮本節子/著
6 観光と地域変容   ニセコ観光圏の事例   81-93
山川和彦/著
7 観光政策と言語   99-114
山川和彦/著
8 外国語ガイドをとりまく現状と課題   115-131
田中直子/著 藤田玲子/著 森越京子/著
9 1964年東京オリンピックの言語政策遺産   133-149
藤井久美子/著
10 観光と言語のバリアフリー   153-169
あべやすし/著
11 海外における観光教育と言語   171-183
高民定/著 藤井久美子/著 山川和彦/著
12 観光資源としての言語   奄美から「戦争の記憶」まで   189-201
橋内武/述 山川和彦/聞き手
13 観光言語学は成り立つのか   移民言語から観光言語へ   203-216
庄司博史/述 藤井久美子/聞き手 山川和彦/聞き手
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