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書誌情報サマリ
| 書名 |
江戸落語で知る四季のご馳走 電子書籍版 (平凡社新書)
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| 著者名 |
稲田和浩/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2019.11 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
江戸落語で知る四季のご馳走 電子書籍版 (平凡社新書) |
| 著者名 |
稲田和浩/著
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| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
平凡社新書 |
| シリーズ巻次 |
926 |
| 一般注記 |
底本:2019年刊 |
| 分類 |
77913
|
| 一般件名 |
落語
食生活-日本
日本-歴史-江戸時代
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「かつぎ屋」の雑煮、「初天神」の団子、「髪結新三」の鰹、「目黒の秋刀魚」の秋刀魚、「らくだ」の河豚…。落語のあらすじをベースに、江戸っ子たちが好んだ四季のご馳走を、さまざまなうんちくを織り交ぜながら紹介する。 |
| タイトルコード |
1002310031763 |
| 要旨 |
新型コロナウイルスの脅威、相次ぐ豪雨災害、首都直下型地震の恐怖…。リスク社会化した現代日本において、私たちの日常生活はさまざまな「リスク」「不安」「恐怖」に囲まれている。これらの「不安」とどう向きあっていけばよいのか。科学史・科学論の知見を縦横無尽に駆使しながら、斬新な切り口で考察する。 |
| 目次 |
1 感染症のリスク(広がる“COVID‐19”―難局をどう乗り切るか MERS感染拡大―文明が生んだ不意の一撃 ほか) 2 自然災害と地球環境のリスク(御嶽山の突然の噴火 「宙づりの日々」 ほか) 3 新技術とネットワーク社会(ドローンの功罪 「シェール革命」と中東の緊張 ほか) 4 市民生活の「安全安心」(食のリスクとメディア ジャーナリズムと行政 ほか) 5 時代の節目を読む(ノーベル賞ラッシュ 過剰なバッシングのメカニズム ほか) |
| 著者情報 |
神里 達博 1967年生まれ。東京大学工学部卒。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。三菱化学生命科学研究所、東京大学・大阪大学特任准教授などを経て、千葉大学国際教養学部教授、同大学院総合国際学位プログラム長。朝日新聞客員論説委員。専攻は科学史、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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