蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
贈与の哲学 ジャン=リュック・マリオンの思想 (La science sauvage de poche)
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| 著者名 |
岩野卓司/著
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| 出版者 |
明治大学出版会
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| 出版年月 |
2014.3 |
| 請求記号 |
1355/00247/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238239545 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中村 | 2532392509 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 3 |
天白 | 3432521700 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 4 |
山田 | 4130947817 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
南陽 | 4231037120 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
楠 | 4331587966 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1355/00247/ |
| 書名 |
贈与の哲学 ジャン=リュック・マリオンの思想 (La science sauvage de poche) |
| 並列書名 |
Philosophie de la donation |
| 著者名 |
岩野卓司/著
|
| 出版者 |
明治大学出版会
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
192,2p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
La science sauvage de poche |
| シリーズ巻次 |
02 |
| ISBN |
978-4-906811-08-3 |
| 分類 |
1355
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| 一般件名 |
贈り物
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| 個人件名 |
Marion,J.L.
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
来るべき贈与論への扉を開く、フランス現代哲学界の重鎮ジャン=リュック・マリオンの思想を紹介する。2013年に行われた明治大学野生の科学研究所での講義をもとに書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p185〜192 |
| タイトルコード |
1001410001020 |
| 要旨 |
ことばとことばが出合うとき。異なる言語の出合いをとおして人間の言語とは何かを考える。著者が生涯にわたって追い続けた最大のテーマ、初の単行本化。 |
| 目次 |
第1部 「出合い」の言語学(「異なる言語」をめぐって 言語の死、言語の誕生 「ピジン語」というあり方 ピジン化の過程 トク・ピシンという言語 クレオル語の多様性 クレオル語とさまざまな変種 ピジン・クレオル諸語の背景 多言語社会のクレオル語 バイリンガリズムとクレオル語 クレオル大国、ハイチ ピジン・クレオル諸語研究の広がり) 第2部 「ことば」を追って(わたしと「ことば」、そして「言語」との関係 「ことば」に触れる 「言語」に触れる 「言語」の置き換え 「異なった言語」間の接触へ 「ピジン・クレオル」と呼ばれる諸語 「言語」の誕生と死 クレオル語の背景) |
| 著者情報 |
西江 雅之 1937‐2015。1937年、東京生まれ。言語学・文化人類学者。早稲田大学大学院文学研究科芸術学専攻修士修了後、フルブライト奨学生としてカリフォルニア大学(UCLA)大学院・アフリカ研究科に留学。帰国後、東京外国語大学、早稲田大学、東京芸術大学などで教壇に立った。また、主に東アフリカ、環カリブ海地域、インド洋諸島、パプアニューギニアで言語と文化のフィールドワークに従事。アフリカ諸語、ピジン・クレオル諸語の先駆的研究をなした。現代芸術関係の分野での活動も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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