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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

杜甫全詩訳注 3  (講談社学術文庫)

著者名 杜甫/[著] 下定雅弘/[訳]編 松原朗/[訳]編
出版者 講談社
出版年月 2016.9
請求記号 921/00219/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237751698一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3121/01372/
書名 わが恩師石井紘基が見破った官僚国家日本の闇 (集英社新書)
著者名 泉房穂/著
出版者 集英社
出版年月 2024.9
ページ数 254p
大きさ 18cm
シリーズ名 集英社新書
シリーズ巻次 1230
ISBN 978-4-08-721330-0
分類 3121
一般件名 日本-政治・行政
個人件名 石井紘基
書誌種別 一般和書
内容紹介 犯罪被害者救済活動、特殊法人関連の問題追及等で注目を浴び、襲撃され命を落とした政治家・石井紘基。彼の問題提起の意義を説くほか、長女ターニャ、同志だった弁護士・紀藤正樹ら石井紘基をよく知る3人との対談を収録する。
書誌・年譜・年表 石井紘基関連略年表:p248〜254
タイトルコード 1002410045451

要旨 華麗なる皇室・名家の装い。近代日本を象徴する貴人たちの秘蔵写真。
目次 1章 天皇家―激動の時代を歩んだ三代の天皇(明治天皇―伝統を重んじつつ「近代」創造の軸となった大帝の生涯
大正天皇―国民と皇室との絆を深めた気さくで優しい天皇
昭和天皇―常に「国民の幸福」を念じ自らを律し続けた天皇)
2章 宮家―皇室を支えた皇族たちの肖像(伏見宮家―多くの宮家の源流となった世襲親王家の筆頭
有栖川宮家―戊辰・西南戦争で活躍した四親王家のひとつ
閑院宮家―伝統ある四親王家のひとつで陸軍の要職を歴任
久邇宮家―昭和天皇に嫁いだ香淳皇后の実家として繁栄
山階宮家―山階鳥類研究所を創設し多くの学者を輩出
北白川宮家―三代続けて不慮の死を遂げた悲劇の宮家
小松宮家―一代で途絶えるも陸軍に大きな足跡を残した軍人皇族
賀陽宮家―久邇宮から分かれ伊勢神宮の祭主を務めた宮家
東伏見宮家―一代で断絶するも祭祀の継承は今に続く
東久邇宮家―憲政史上で総理大臣を務めた唯一の皇族
竹田宮家―オリンピック団体の要職を歴任したスポーツの宮様
朝香宮家―パリ留学時にアール・デコを学んだお洒落な宮様
梨本宮家―王女が朝鮮の王族に輿入れした宮家)
3章 華族―近代日本を牽引した公家華族と親華族(近衛公爵家―五摂家筆頭にして総理大臣も務める
九条公爵家―子女が孝明天皇と大正天皇に嫁いだ名門
一条公爵家―明治天皇の后となった昭憲皇太后の実家
中山侯爵家―幕末期に活躍した明治天皇の外祖父の一家
柳原伯爵家―大正天皇の生母や情熱の女流歌人を輩出
三条公爵家―尊王攘夷派公卿として活躍し太政大臣に
岩倉公爵家―下流公卿ながら維新の元勲として右大臣に
伊藤公爵家―足軽から公爵まで登りつめた新華族の代表
板垣伯爵家―華族の世襲に反対した自由民権運動の旗頭
乃木伯爵家―天皇に殉じた明治を代表する軍人の家)


内容細目表:

1 哀しき出世   23-28
2 ホテルとやどや   28-34
3 アッパは怒る   35-40
4 ベル先生へ   40-45
5 仲人   46-50
6 習慣の寓話   50-54
7 顔   55-60
8 ハショリすぎる言葉   61-63
9 イモ役者   63-64
10 禁煙   65-66
11 慈善と偽善   66-68
12 変な時代   68-69
13 PTA反対!   69-70
14 ウイスキーの飲み方   71-72
15 母の日   72-73
16 一病息災   73-74
17 宴会にて   75-76
18 毛糸と歯車   76-78
19 何割が健康人?   78-79
20 日本語でいえ!   80-81
21 孫に思うこと   81-83
22 便所掃除に幸あれ   83-87
23 顔が語る   87-89
24 ガリガリの教育者   89-91
25 悪意ある“バイキン”   91-93
26 競争狂想時代   93-95
27 有名善用   95-97
28 わたしの自由席   99-291
29 『梅ほころぶ』いうなれば   295-299
30 松下幸之助翁との対話   299-305
31 伍堂卓雄さんと佐島マリーナ   306-311
32 満州に消えた長兄、弘を憶うや切   312-319
33 諒闇   昭和天皇との最後の夜   320-322
34 倚門の望   老いた母を今さらに想う   322-327
35 墓前のチャプリン   327-329
36 スーチンのまごころ   329-335
37 家族と競馬場の休日   335-338
38 持ち馬のこと   338-339
39 人間森繁久彌、バンザイ!   解説   341-355
佐々木愛/著
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