蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210587853 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
499/00014/04 |
| 書名 |
医療薬日本医薬品集 2004 |
| 著者名 |
日本医薬情報センター/編
|
| 出版者 |
じほう
|
| 出版年月 |
2003.10 |
| ページ数 |
228,2599,290p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
4-8407-3171-3 |
| 一般注記 |
表紙の書名:Drugs in Japan |
| 分類 |
4991
|
| 一般件名 |
医薬品
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009913053446 |
| 要旨 |
二〇〇七年十月六日、神戸大学六甲ホールにて、「ポストコロニアル世界と“知識人”―「黒い大西洋」からの声」と題する国際シンポジウムが行われた。この本の前半部は、神戸大学国際文化学研究科が主催した、そのシンポジウムの記録である。後半部は、フランスのオン・ライン雑誌Movementsに掲載されたポール・ギルロイのインタヴュー記事の翻訳と、ギルロイの思考の「概説」によって成り立っている。 |
| 目次 |
1 黒い大西洋からの声(“知識人は存在しない”あるいは思考としてのミメーシスについて 文明主義に抗う オリエンタリズムと知識人の位相―文化研究と批評理論の壁は崩壊したか ディスカッション 音楽とコンヴィヴィアリティ―文化政治は終わったのか?) 2 黒い大西洋、再び(黒い大西洋からポストコロニアルなメランコリーへ 解説 海流という“普遍”を航海するポール・ギルロイ) |
| 著者情報 |
市田 良彦 1957年生まれ。神戸大学大学院国際文化学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ギルロイ,ポール 1956年生まれ。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス&ポリティカル・サイエンス(LSE)社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 本橋 哲也 1955年生まれ。東京経済大学コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小笠原 博毅 1968年生まれ。神戸大学大学院国際文化学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ