感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 36 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 0 予約数 36

書誌情報サマリ

書名

国力研究 日本列島を、強く豊かに。

著者名 高市早苗/編著
出版者 産経新聞出版
出版年月 2024.9
請求記号 310/00337/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238685853一般和書1階開架 貸出中 
2 千種2832400879一般和書一般開架 貸出中 
3 名東3332824758一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 310/00337/
書名 国力研究 日本列島を、強く豊かに。
著者名 高市早苗/編著
出版者 産経新聞出版
出版年月 2024.9
ページ数 367p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8191-1441-7
分類 3104
一般件名 日本-政治・行政   日本-対外関係
書誌種別 一般和書
内容紹介 国会議員と有識者の政策研究会「「日本のチカラ」研究会」を、リアルな質疑応答も含めて完全収録。日本の進むべき道を指し示す。主宰者・高市早苗が総合的な国力強化の方向性を書き下ろした3章も収録。
タイトルコード 1002410040280

要旨 油断したら投票権すら奪われる。そんな「民主主義国家・法治国家」アメリカの実相を描いた驚愕のノンフィクション!全米批評家協会賞最終候補作。
目次 第1章 第二次奴隷解放
第2章 第二次南部再建
第3章 南部戦略
第4章 綿を摘む手
第5章 反革命その1
第6章 コンセンサスの揺らぎ
第7章 再編成
第8章 反革命その2
第9章 瓶を変えても毒は毒
第10章 シェルビー判決の後に
著者情報 バーマン,アリ
 米国のジャーナリスト、コメンテーター。1983年ニューヨーク生まれ。ノースウェスタン大学卒業。『マザー・ジョーンズ』のシニアレポーターや『ネイション』のシニアライターを務める。アメリカ政治、選挙権、公民権運動など幅広い分野で活躍。『ニューヨーク・タイムズ』『ローリング・ストーン』『ガーディアン』などに寄稿するほか、ゲスト・コメンテーターとしてMSNBCやNPRにも頻繁に登場している。2017年、独立系メディアのすぐれた功績に対して授与されるIzzy Awardを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
秋元 由紀
 米国弁護士。ジョージ・ワシントン大学ロースクール修了。訳書タンミンウー『ビルマ・ハイウェイ』で第26回アジア・太平洋賞特別賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 国際社会の現実と「総合的な国力」強化の必要性   7-44
高市早苗/著
2 中国に怒るべきときは怒れ   47-76
山上信吾/著
3 「習近平中国」の実態   77-101
垂秀夫/著
4 インテリジェンスをいかに強化していくか   105-138
江崎道朗/著
5 スパイ防止法や通信傍受等の法整備が必要   139-160
小谷賢/著
6 非対称兵器と平和ボケ   161-180
山口芳裕/著
7 自衛隊の実力と反撃能力   183-205
尾上定正/著
8 台湾有事と日本の役割   207-231
兼原信克/著
9 国力の基礎となる経済力   235-253
本田悦朗/著
10 日本の経済戦略   高圧経済と統合運用で政策先進国を目指せ   255-279
若田部昌澄/著
11 明治の「殖産興業」に学べ   283-304
加藤康子/著
12 「国力」の全要素を包含する宇宙政策   305-339
高市早苗/著
13 「人材力」の強化に向けて   341-367
高市早苗/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。