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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F8/00792/ |
| 書名 |
偽りの家 家族ミステリアンソロジー (角川文庫) |
| 著者名 |
赤川次郎/[著]
小池真理子/[著]
新津きよみ/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
289p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
角川文庫 |
| シリーズ巻次 |
み28-202 |
| ISBN |
978-4-04-115135-8 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
仕事ができず辞職を迫られる捜査一課の刑事。夫の窮地を救うため、妻はおそろしい計画を思いつき…。「本末顛倒殺人事件」をはじめ、様々な家族の歪みを描いたミステリアンソロジー。全6話を収録。 |
| タイトルコード |
1002410046573 |
| 要旨 |
歴史的世界としてのヨーロッパの生成を自らの学問の中心テーマに据えた、二十世紀を代表する中世史家ピレンヌ。地中海を囲む古代世界はゲルマン侵入とイスラーム勢力の海上侵出によりいかに衰頽し、どのように変容したのか。遺された細かな史料までを渉猟し、一貫した問題意識から著されたヨーロッパ中世都市成立史の不朽の名著。 |
| 目次 |
第1章 八世紀末に至るまでの地中海商業 第2章 九世紀の商業の衰頽 第3章 シテとブール 第4章 商業の復活 第5章 商人 第6章 都市の形成と市民 第7章 都市の諸制度 第8章 ヨーロッパ文明に対する都市の影響 |
| 著者情報 |
ピレンヌ,アンリ 1862年ベルギー生まれ。歴史家。ヨーロッパ中世史研究に新しい視点を導入し、世界的権威となる。1935年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 克巳 1931年生まれ。1961年一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了。成蹊大学経済学部教授を務め2013年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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