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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238243778 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
山の上に貝がらがあるのはなぜ? はじめての地質学 |
| 著者名 |
アレックス・ノゲス/文
ミレン・アシアイン=ロラ/絵
宇野和美/訳
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
[41p] |
| ISBN |
978-4-265-85185-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Un millón de ostras en lo alto de la montaña |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
地質学
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
山の上で見つけた、たくさんのカキの殻。カキは海の生きものなのに、いったいどうしてこんな場所にあるんだろう。地層や岩石、化石などを手がかりに、そのなぞと大地の変化のひみつを解き明かす、地質学の絵本。 |
| タイトルコード |
1002310015832 |
| 要旨 |
「このごろはしばらく「世界の夕凪」である。いまにどんな風が吹き出すか、神様以外には誰にも分りそうもない」(「夕凪と夕風」)。初期から晩年まで、季節を主題にした随筆作品を歳時記風に掲載。生きる世界を俳諧に見出し、科学と融合させた独自の短文集。文学的随筆の代表作として著名な「団栗」「竜舌蘭」をはじめ、夏目家の文章会以前の「祭」「車」「窮理日記」「凩」等、全39篇を収録する。 |
| 目次 |
病室の花 春六題 簑虫と蜘蛛 雑記帳より 五月の唯物観 竜舌蘭 やもり物語 花物語 小さな出来事 芝刈 さまよえるユダヤ人の手記より 夏 烏瓜の花と蛾 涼味数題 夕凪と夕風 藤棚の蔭から 疑問と空想 家鴨と猿 物売りの声 海水浴 祭 車 窮理日記 鴫つき 球根 秋の歌 颱風雑俎 凩 団栗 森の絵 病院の夜明けの物音 凍雨と雨氷 藤の実 追憶の冬夜 枯菊の影 年賀状 新年雑俎 相撲 歳時記新註 |
| 著者情報 |
寺田 寅彦 1878〜1935年。東京生まれ、高知県で育つ。東京帝国大学物理学科卒業。理学博士。東京帝国大学教授、帝国学士院会員などを歴任。東京帝国大学地震研究所、理化学研究所の研究員としても活躍。物理学者、随筆家、俳人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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