蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
京都の中世史 4 南北朝内乱と京都
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2021.8 |
| 請求記号 |
216/00348/4 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
216/00348/4 |
| 書名 |
京都の中世史 4 南北朝内乱と京都 |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
10,290p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
南北朝内乱と京都 |
| ISBN |
978-4-642-06863-5 |
| 分類 |
2162
|
| 一般件名 |
京都市-歴史
日本-歴史-中世
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
鎌倉幕府の滅亡後、建武政権の興亡、南北朝分立、観応の擾乱と、京都は深刻な状況が続く。全国の武士はなぜ都に駆けつけて争い、それは政治過程にどのような影響を与えたのか。足利義満の権力確立までの60年を通観する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p271〜281 略年表:p282〜286 |
| タイトルコード |
1002110041838 |
| 要旨 |
人類の運命を左右するiPS細胞。iPS細胞はいかに誕生し、未来をどう変えていくのか。まだ見ぬ生命の謎を解き明かすため、新たな治療法を世に送り出すため、研究者の挑戦はつづく。京都大学iPS細胞研究所(所長 山中伸弥)設立10周年記念出版。 |
| 目次 |
プロローグ iPS細胞前史 第1章 iPS細胞の誕生 第2章 再生医療とiPS細胞ストック 第3章 病気のしくみの解明と創薬 第4章 iPS細胞を使った基礎研究 第5章 iPS細胞技術を患者さんに届けるために 第6章 iPS細胞技術が社会に根付くために 第7章 CiRAの想い 第8章 特別座談会「iPS細胞の未来」 |
内容細目表:
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