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書誌情報サマリ

書名

現代倫理学基本論文集 2  (双書現代倫理学) 規範倫理学篇

著者名 大庭健/編
出版者 勁草書房
出版年月 2021.12
請求記号 150/00207/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238225676一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 150/00207/2
書名 現代倫理学基本論文集 2  (双書現代倫理学) 規範倫理学篇
著者名 大庭健/編
出版者 勁草書房
出版年月 2021.12
ページ数 5,269,8p
大きさ 20cm
シリーズ名 双書現代倫理学
シリーズ巻次 7
巻書名 規範倫理学篇
巻書名巻次 1
ISBN 978-4-326-19973-0
分類 1504
一般件名 倫理学
書誌種別 一般和書
内容紹介 20世紀半ば以降の英米圏における倫理学の展開を追う上で、まずおさえておくべき重要文献を集成。2は、カント主義、功利主義など、規範倫理学の分野において、画期的な主題や問いを提示した記念碑的文献を採録する。
タイトルコード 1002110080592

要旨 スポーツ用品販売会社に勤める素子は、同じく保育園に通う子供を持つ珠理を誘って、日帰り温泉旅行に出かけることに。ずらりと食卓に並ぶのは、薬味をたっぷり添えた鰹のたたき、きのこと鮭の茶碗蒸し、栗のポタージュスープ。季節の味を堪能するうち、素子は家族を優先して「自分が食べたいもの」を忘れていたこと、母親の好物を知らないまま亡くしてしまったことに思いを巡らせ…(「ポタージュスープの海を越えて」)。彼女が大好きな枝豆パンは、“初恋の彼”との思い出の品。病に倒れた父の友人が、かつて作ってくれた鶏とカブのシチュー。―“あのひと口”の記憶が紡ぐ6つの物語。
著者情報 彩瀬 まる
 1986年千葉県生まれ。2010年「花に眩む」で第9回女による女のためのR‐18文学賞読者賞を受賞し、デビュー。17年『くちなし』(文藝春秋)で第158回直木賞候補、18年同作で第5回高校生直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 良友全国撮影旅行団と『中華景象』の刊行   撮影と近代国家の発見   3-28
孫 安石/著
2 中国のロバート・キャパ   王小亭   29-32
中田 崇/著
3 『良友』画報と「大上海計画」   33-48
陳 祖恩/著
4 上海租界の鉄門(一九二五〜一九四六年)と『戦時画刊』   コラム   49-52
馬 軍/著
5 『良友』画報と読者の声   53-78
孫 慧敏/著
6 『良友』と音楽楽譜の出版について   コラム   79-82
孫 安石/著
7 新文学と商業メディアの交錯   『良友』画報と鄭伯奇および現代派の作家たち   83-105
中村 みどり/著
8 良友公司と丁玲   コラム   106-110
江上 幸子/著
9 『良友』に命を吹き込む   編集者・万籟鳴の仕事   111-136
城山 拓也/著
10 『良友』の表紙に見るモダン・デザインの受容   137-166
田島 奈都子/著
11 良友公司の会社経営と組織の再生   169-190
林 美莉/著
12 『良友』にみる食文化について   コラム   191-195
岩間 一弘/著
13 『良友』画報の海外販売網   「上海版」から「海外版」への連続と断絶   197-215
村井 寛志/著
14 戦時宣伝としての『良友』画報   日本側の史料の紹介及び批判   216-220
高綱 博文/著
15 『良友』画報と『申報図画週刊』   221-246
菊池 敏夫/著
16 アンナ・メイ・ウォンの「帰郷」   一九三六年の中国への旅   247-249
鈴木 直子/著
17 もう一つの『良友』   梁得所と画報『大衆』について   251-268
森平 崇文/著
18 画報の母   梁得所   269-272
みずのとう/著
19 画報と画家   『良友』画報にみる嶺南画派の画家たち   273-298
呉 孟晋/著
20 『良友』画報と『日本人生活』における日本表象   299-314
石川 照子/著
21 『良友』画報の総目次   316-404
22 『良友』画報における飲食関連記事目次   405-421
23 『良友』画報における演劇関連記事目次   422-446
24 『良友』画報における美術関連記事目次   447-471
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