ぞうしょじょうほう
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0236898367 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
818/00118/ |
| 書名 |
方言の機能 (シリーズ方言学) |
| 著者名 |
真田信治/著
陣内正敬/著
井上史雄/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2007.10 |
| ページ数 |
171p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
シリーズ方言学 |
| シリーズ巻次 |
3 |
| ISBN |
4-00-027119-9 |
| ISBN |
978-4-00-027119-6 |
| 分類 |
818
|
| 一般件名 |
日本語-方言
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:章末 |
| タイトルコード |
1009917055157 |
| ようし |
鼻炎薬や湿布など市販品があるのに病院で5000億円超の薬が処方され、自治体の9割が科学的根拠の乏しいがん検診を実施し、過剰な治療を招いている…。社会保障にまつわる国家支出は年々増え、国民の重い負担になっているが、医療や介護の現場を探ると想像を絶するほど多額の“無駄遣い”が生じている。日本経済新聞の調査報道チームが、膨大なデータの独自分析によって日本の社会保障が抱える「病」、に切り込む。 |
| もくじ |
第1章 そのクスリ、本当に必要ですか?(湿布、鼻炎薬…市販品あるのに病院処方で5000億円 日本の「非常識」、効果低い薬にも保険 足踏みする「安い薬」の普及 あふれる抗生物質と「飲み残し薬」 インタビュー編 薬の無駄をどう省くのか) 第2章 つくられる入院患者(後期高齢者に広がる「年100万円超え」 過剰ベッド減らぬ病院、5年で14%増える 寝るだけ、服薬だけ…海外より長引く入院 自治体の9割で根拠薄いがん検診) 第3章 見えぬ地域医療の未来像(公立病院膨らむ「隠れ赤字」 遠い国保健全化、保険料上げず自治体補填 かけ声倒れの医療ITネットワーク 「ネット処方薬」普及遠く インタビュー編 老いる患者、地域医療どう変わる) 第4章 終の棲家、どこへ(膨らむ「おひとり様」リスク 足りないはずの「特養」、実は空いている 高齢者住宅「サ高住」の異変 介護「外国人頼み」の死角 要介護度、ばらつく認定) 第5章 クライシスを避けるには(エビデンスなき政策をやめよ 痛み恐れず、病院再編を 介護の脱・ハコモノ、人材育成が先決) |
ないよう細目表:
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