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書誌情報サマリ

書名

外交と国際政治 理論と歴史  (慶応義塾大学法学研究会叢書)

著者名 内山正熊/著
出版者 慶応義塾大学法学研究会
出版年月 1960
請求記号 S319/00190/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101718476版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S319/00190/
書名 外交と国際政治 理論と歴史  (慶応義塾大学法学研究会叢書)
著者名 内山正熊/著
出版者 慶応義塾大学法学研究会
出版年月 1960
ページ数 374p
大きさ 22cm
シリーズ名 慶応義塾大学法学研究会叢書
シリーズ巻次 5
分類 319
一般件名 外交   国際政治
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940011015

要旨 明治維新=近代化のシンボルは、鉄道と建築である。新橋・横浜間に鉄道が開業し、大工の棟梁による擬洋風建築が現われた。やがて、建築の担い手が工部大学校のエリートに代わると、国家が仕立てる正統派=ルネサンス様式の建物が帝都を飾るようになる。だが、その最大級の建築「国会議事堂」の中央にはピラミッドのようなデザインが施された。一体なぜか?20世紀に入ると、世界的に自由なモダニズム建築が興る。しかし、日本は天皇制のもと次第に近代のあるべき姿から離れ、敗戦で帝都は崩壊。戦後、銀幕の世界ではゴジラが近代建築を次々と破壊したが、その意味するものとは―。斬新な視点で日本の近代史を読み解く!
目次 はじめに―近代日本の歩みを「建築」から読み解く
第1章 近代国家への道のりは建築から始まった
第2章 東京遷都と「二つの都」づくり
第3章 国会議事堂のてっぺんはなぜ“霊廟”になったのか
第4章 建築家は、近代国家ならぬ大東亜建設を担った
第5章 帝都に上陸したゴジラが破壊できなかったもの
著者情報 祝田 秀全
 東京出身。歴史学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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