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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

キオクがない! (文研じゅべにーるYA)

著者名 いとうみく/作 平沢下戸/画
出版者 文研出版
出版年月 2023.11
請求記号 913/22671/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237290150一般和書1階開架 在庫 
2 富田4431340902一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 913/22671/
書名 キオクがない! (文研じゅべにーるYA)
著者名 いとうみく/作   平沢下戸/画
出版者 文研出版
出版年月 2023.11
ページ数 196p
大きさ 20cm
シリーズ名 文研じゅべにーるYA
ISBN 978-4-580-82603-8
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 積み重ねてきた14年が、突然全部なくなった。事故にあい、記憶喪失になった僕。性格も前と変わったみたいだ。でも、隣に住むカンナから、「人間に初期化なんて都合のいい機能はついてないよ」と言われ…。
タイトルコード 1002310064071

要旨 御家騒動や飢饉など、度重なる困難に見舞われた仙台伊達家。一方、数々の試練は平和で近代的な社会システムの芽を育んだ。家臣や領民の「不服」の声を聴く統治、家を支えた脇役にも光を当て、仙台伊達家の近世を描く。
目次 プロローグ なぜ「家」の歴史が必要か
1 仙台藩以前の伊達家
2 伊達政宗、近世大名になる
3 二代忠宗―大改革の実行
4 伊達家の十七世紀後半と御家存続の危機
5 伊達家の十八世紀―御家安泰の時代
6 伊達家の十九世紀―幼年大名と新しい社会の芽生え
7 十三代慶邦―新時代の幕開けと仙台藩
著者情報 モリス,J.F.
 1952年、オーストラリアに生まれる。オーストラリア国立大学アジア研究学部卒業。1988年、文学博士(東北大学)。現在、宮城学院女子大学名誉教授、東北大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 過ぎゆくもの   SL挽歌   12-13
谷川 俊太郎/著
2 房総鼻眼鏡   房総阿房列車   14-38
内田 百間/著
3 汽車は永遠に岡山に着かない   内田百間   39-61
関川 夏央/著
4 汽車旅の酒   62-72
吉田 健一/著
5 酔漢   73-77
小林 秀雄/著
6 にせ車掌の記・食堂車の思い出   78-97
阿川 弘之/著
7 夢の山岳鉄道   「上高地鉄道」「志賀高原鉄道」   98-115
宮脇 俊三/著
8 さらば横川の釜めし弁当   116-120
五木 寛之/著
9 へんな「鉄道好き」   121-127
南 伸坊/著
10 シベリア鉄道の旅   128-150
松本 典久/著
11 喜望峰からヴィクトリアの滝へセシル・ローズの足跡を追って鉄道で旅する   151-159
土屋 守/著
12 急行列車   162-163
室生 犀星/著
13 指導物語   或る国鉄機関士の述懐   164-185
上田 廣/著
14 特急さくら西へ!   186-199
竹島 紀元/著
15 機関車随想   200-206
堀内 敬三/著
16 日本の近代化とともにあった鉄道   207-215
今尾 恵介/著
17 わたしの名車たち   『昭和電車少年』より   216-226
実相寺 昭雄/著
18 高原の軽便鉄道と文学者たち   草軽電鉄   227-250
堀内 ぶりる/著
19 専用鉄道の記憶   清水港線   251-256
松本 典久/著
20 狙われる列車・絶たれた鉄路   257-273
原 武史/著
21 ワゴンの裏側で   『新幹線ガール』より   274-287
徳渕 真利子/著
22 鉄道をデザインする   288-301
水戸岡 鋭治/著
23 鉄道に潜む見えない調和   302-308
川辺 謙一/著
24 晩夏   310
木下 夕爾/著
25 みなかみ紀行   311-328
若山 牧水/著
26 古川ロッパ昭和日記   329-337
古川 ロッパ/著
27 親不知、子不知   338-345
深田 久弥/著
28 新幹線にて   346-352
伊丹 十三/著
29 中野のライオン   353-361
向田 邦子/著
30 ヤドカリ   『自然と労働-哲学の旅から』より   362-367
内山 節/著
31 豊前香春   368-377
池内 紀/著
32 映画に描かれた東京と電車   珈琲時光   378-391
片岡 義男/著
33 娼婦たちと野郎ども   『深夜特急』より   392-416
沢木 耕太郎/著
34 油断もスキもない列車   417-422
土屋 守/著
35 夜のしじまの中で聞いた夏の汽笛   白山郷まで   423-440
沢野 ひとし/著
36 帰郷   442-443
萩原 朔太郎/著
37 蜜柑   444-448
芥川 龍之介/著
38 雨   449-456
幸田 文/著
39 菜の花電車   457-468
藤原 新也/著
40 夏の終わる駅   469-471
伊集院 静/著
41 安全栅の内側で   472-477
玉村 豊男/著
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