感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

言語の起源 人類の最も偉大な発明

著者名 ダニエル・L.エヴェレット/著 松浦俊輔/訳
出版者 白揚社
出版年月 2020.7
請求記号 802/00078/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237726518一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 802/00078/
書名 言語の起源 人類の最も偉大な発明
著者名 ダニエル・L.エヴェレット/著   松浦俊輔/訳
出版者 白揚社
出版年月 2020.7
ページ数 446p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8269-0220-5
原書名 原タイトル:How language began
分類 802
一般件名 言語-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 言語はいつ、誰が最初に使いはじめたのか。人はどのように言語を獲得したのか。ピダハン語の研究で世界を震撼させた、異端の言語学者が、言語学、人類学、考古学、脳科学の知見をもとに言語の起源をめぐる謎に挑む。
タイトルコード 1002010027486

要旨 口頭から書写へと伝承メディアの変化をとおして大乗仏教が誕生した―。デリダらのテクスト理解、オングらの口頭伝承の研究、キャントウェル・スミスらの聖典研究など、西洋人文学の成果を照合しつつ、東洋の仏教について思想史・社会史の観点から新説を提起する力作。
目次 第1部 仏教とエクリチュール(エクリチュール論から照らす仏教研究―大乗経典研究準拠枠構築のこころみ
大乗経典の創出―経典制作が開くあらたな仏教世界)
第2部 仏教と聖典(大乗仏教起源論再考―過去と現在のあいだの共同主観の場
大乗経典継承の歴史―一九八〇年代以降の大乗経典研究
聖なる書物のかなたに―伝統仏教と大乗仏教の経典の差異)
第3部 仏教とメディア(口頭伝承と書写―パーリ聖典、律蔵、大乗経典
媒体の展開としての仏教史―教典研究と人文学の課題
思考の痕跡としてのテクスト)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。