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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

開かれた社会とその敵 第2巻[下]  (岩波文庫) にせ予言者

著者名 カール・ポパー/著 小河原誠/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2023.10
請求記号 311/00962/2-2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238206205一般和書1階開架 在庫 
2 2332376587一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 311/00962/2-2
書名 開かれた社会とその敵 第2巻[下]  (岩波文庫) にせ予言者
著者名 カール・ポパー/著   小河原誠/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2023.10
ページ数 488,18p
大きさ 15cm
シリーズ名 岩波文庫
シリーズ巻次 38-607-4
巻書名 にせ予言者
巻書名巻次
ISBN 978-4-00-386028-1
原書名 原タイトル:The open society and its enemies
分類 3111
一般件名 政治思想   歴史哲学
書誌種別 一般和書
内容紹介 左右の全体主義と理論的に対決し、その思想的根源をえぐり出す、カール・ポパーの大著。第2巻では、アリストテレス、ヘーゲルの哲学を論難。階級なき社会が到来するという予言論証を崩壊させ、マルクスを徹底的に指弾する。
タイトルコード 1002310054889

要旨 目の前の「問題」に立ち向かってはいけない。価値のありかを見抜き、そこに全力を注ぐ。クールに、ストイックに。人生訓の元祖「ストア哲学」に学べば、現代人の迷いは完全に解消する。生物学にも通じた哲学教授が、奴隷から身を立てた古代ローマの哲人エピクテトスの『語録』や皇帝マルクス・アウレリウスの『自省録』を独自の視点でひもとき、理性的かつ情熱的なそのエッセンスを軽妙に説き語る。
目次 まっすぐではない道
ロードマップ
1部 欲求の原則 何を求め、何を求めないのが適切か(わたしたちの力が及ぶもの、及ばないもの
自然に従って生きる
ソクラテスとの球技
神か原子か?)
2部 行動の原則 世界においていかに振る舞うか(人格(美徳)の重要性
大事な言葉
ロールモデルの役割
身体障害と精神障害)
3部 受容の原則 状況にいかに対処するか(死と自殺について
怒り、不安、孤独にいかに対処するか
愛と友情について
精神的訓練の実践)
付録 実践哲学としてのヘレニズム哲学


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