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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

レペルトワール 2  ミシェル・ビュトール評論集  1964

著者名 ミシェル・ビュトール/著 石橋正孝/監訳
出版者 幻戯書房
出版年月 2021.12
請求記号 954/00125/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237975875一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 309/00416/
書名 ユートピアの終焉 過剰・抑圧・暴力  (中公クラシックス)
著者名 マルクーゼ/[著]   清水多吉/訳
出版者 中央公論新社
出版年月 2016.7
ページ数 26,172p
大きさ 18cm
シリーズ名 中公クラシックス
シリーズ巻次 W87
ISBN 978-4-12-160166-7
一般注記 合同出版 1968年刊の編集
原書名 原タイトル:Das Ende der Utopie
分類 3093
一般件名 マルクス主義
書誌種別 一般和書
内容紹介 「ユートピアから科学へ」を乗り越えて「美的=エロス的生活」を目指し、管理社会における人間疎外を批判した暴力・革命論。1967年7月に当時の西ベルリン自由大学で行われた討論集会・シンポジウムの記録。
タイトルコード 1001610036301

要旨 数々の歴史ある自動車雑誌編集長として活動し、多くのクルマに触れてきた貴重な体験と綿密な取材をもとに、高度成長期を経て日本車が世界で活躍するに至る様子をたどる。
目次 第1章 戦後の日本に希望をもたらした国産乗用車の数々―日野ルノーで運転に目覚め、初代カローラで人生の転機を掴む
第2章 試行錯誤ながら意欲的な高性能車が次々登場した60〜70年代―自動車雑誌編集部へ転職し試乗記事に新風を吹き込む
第3章 排出ガス対策と低燃費化に英知を結集した国内メーカー―初めて米国大西部を取材しカルチャーショックを受ける
第4章 乗用車の高級化と多様化が急伸したバブル絶頂期―高性能4WDギャランVR‐4と高級車セルシオがCOTYを獲得
第5章 新規格の採用で真の国民車に成長した軽乗用車―RJCの第1回イヤー賞はRX‐7とRE生みの親・山本健一氏
第6章 21世紀を席巻する日本のハイブリッドとEV技術―COTYとRJCのダブル受賞は過去に5回もあった


内容細目表:

1 長編小説と詩   11-30
石橋正孝/訳
2 音楽すなわちリアリズム芸術   31-45
上杉未央/訳
3 長編小説の空間   46-54
石橋正孝/訳
4 家具の哲学   55-65
福田桃子/訳
5 長編小説における人称代名詞の使用   66-76
石橋正孝/訳
6 長編小説における個人と集団   77-90
石橋正孝/訳
7 長編小説の技術をめぐる探求   91-102
石橋正孝/訳
8 ページについて   103-107
三枝大修/訳
9 物体としての本   108-126
石橋正孝/訳
10 いわゆる「一二一人宣言」について   127-130
三枝大修/訳
11 批評家と公衆   131-138
石橋正孝/訳
12 ラブレー   139-142
岩下綾/訳
13 模範小説集   143-150
福田桃子/訳
14 『危険な関係』について   151-156
福田桃子/訳
15 シャトーブリアンと旧アメリカ   157-202
三ツ堀広一郎/訳
16 貧しき縁者   203-209
塩谷祐人/訳
17 さかさまのバベル   210-226
中野芳彦/訳
18 小説家ヴィクトル・ユゴー   227-255
中野芳彦/訳
19 ブーレーズによるマラルメ   256-265
倉方健作/訳
20 プルーストにおける架空の芸術作品   266-310
荒原邦博/訳
21 「テル・ケル」誌への回答   311-318
福田桃子/訳
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