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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0130265705 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ゆきのけっしょう |
| 著者名 |
武田康男/監修・写真
小杉みのり/構成・文
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
32p |
| ISBN |
978-4-265-83077-0 |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
雪
結晶
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ゆきのけっしょうのあかちゃんがうまれて、大きくなって、形をかえて、空からおちてくる。はっぱのように、ひらひら、くるくる…。ひとつとしておなじ形がない、ふしぎで、きれいなゆきのけっしょうの写真絵本。 |
| タイトルコード |
1002210048888 |
| 要旨 |
昭和から平成へ、通り過ぎてきた時代は手でものを作る人々に何を残したのか。驚異的な技術と視線の清明さを持ちつつ、無名性の中にただ生きた職人たちの肖像。 |
| 目次 |
第1章 とばくちの話―鏝鑿(大工の訓戒 ある鏝鑿 ほか) 第2章 祖や師の話―砥石(未熟者の修業時代 山口介左衛門の鋸 ほか) 第3章 塔の話―毛引(是秀の実用道具収集と調査 杉の白太の仕上げ削り―名工伝説と無名性 ほか) 第4章 回廊の話―火床(「先代の作ったもののほうが良かった」 十代目石堂輝秀の葬儀 ほか) |
| 著者情報 |
土田 昇 1962年、東京生まれ、土田刃物店三代目店主。父・土田一郎より引き継いだ千代鶴是秀作品の研究家であるとともに、木工手道具全般の目立て、研ぎ、すげ込み等を行う技術者でもある。竹中大工道具館(神戸)の展示・研究協力。ものつくり大学技能工芸学部、非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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