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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2916/00098/25 |
| 書名 |
るるぶ大阪 '25 (るるぶ情報版) |
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
152p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
るるぶ情報版 |
| シリーズ名 |
近畿 |
| シリーズ巻次 |
6 |
| ISBN |
978-4-533-15995-4 |
| 一般注記 |
付:ユニバーサル・スタジオ・ジャパンBOOK(35p) |
| 分類 |
29163
|
| 一般件名 |
大阪府-紀行・案内記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なんば、通天閣、梅田…。大阪の見どころやなにわグルメなどを紹介する。取り外せる2大付録、電子書籍&クーポン&Googleマイマップのコード付き。データ:2024年3月現在。超ちいサイズも同時刊行。 |
| タイトルコード |
1002410011169 |
| 要旨 |
昭和から平成へ、通り過ぎてきた時代は手でものを作る人々に何を残したのか。驚異的な技術と視線の清明さを持ちつつ、無名性の中にただ生きた職人たちの肖像。 |
| 目次 |
第1章 とばくちの話―鏝鑿(大工の訓戒 ある鏝鑿 ほか) 第2章 祖や師の話―砥石(未熟者の修業時代 山口介左衛門の鋸 ほか) 第3章 塔の話―毛引(是秀の実用道具収集と調査 杉の白太の仕上げ削り―名工伝説と無名性 ほか) 第4章 回廊の話―火床(「先代の作ったもののほうが良かった」 十代目石堂輝秀の葬儀 ほか) |
| 著者情報 |
土田 昇 1962年、東京生まれ、土田刃物店三代目店主。父・土田一郎より引き継いだ千代鶴是秀作品の研究家であるとともに、木工手道具全般の目立て、研ぎ、すげ込み等を行う技術者でもある。竹中大工道具館(神戸)の展示・研究協力。ものつくり大学技能工芸学部、非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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