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書誌情報サマリ

書名

エトルリア語 (大英博物館双書)

著者名 ラリッサ・ボンファンテ/著 小林標/訳
出版者 学芸書林
出版年月 1996.06
請求記号 N892/00022/


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本田由紀

書誌詳細

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請求記号 N892/00022/
書名 エトルリア語 (大英博物館双書)
著者名 ラリッサ・ボンファンテ/著   小林標/訳
出版者 学芸書林
出版年月 1996.06
ページ数 132p
大きさ 19cm
シリーズ名 大英博物館双書
シリーズ名 失われた文字を読む
シリーズ巻次 6
ISBN 4-87517-016-5
原書名 Etruscan
分類 892
一般件名 エトルリア語
書誌種別 一般和書
内容注記 参考文献:p129
タイトルコード 1009610029730

要旨 なぜ日本社会はこんなにも息苦しいのか。その原因は教育をめぐる磁場にあった。教育が私たちに求めてきたのは、学歴なのか、「生きる力」なのか、それとも「人間力」なのか―能力・資質・態度という言葉に注目し、戦前から現在までの日本の教育言説を分析することで、格差と不安に満ちた社会構造から脱却する道筋を示す。
目次 第1章 日本社会の現状―「どんな人」たちが「どんな社会」を作り上げているか
第2章 言葉の磁場―日本の教育の特徴はどのように論じられてきたか
第3章 画一化と序列化の萌芽―明治維新から敗戦まで
第4章 「能力」による支配―戦後から一九八〇年代まで
第5章 ハイパー・メリトクラシーへの道―一九八〇〜九〇年代
第6章 復活する教化―二〇〇〇年代以降
終章 出口を探す―水平的な多様性を求めて
著者情報 本田 由紀
 1964年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。日本労働研究機構研究員、東京大学社会科学研究所助教授を経て、東京大学大学院教育学研究科教授。専攻は教育社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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