蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238245963 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132655529 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232528600 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332385935 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432746895 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
港 | 2632538357 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
北 | 2732471475 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
瑞穂 | 2932617851 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032547881 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
緑 | 3232572846 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
天白 | 3432523805 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
山田 | 4130948922 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
南陽 | 4231038946 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
楠 | 4331589699 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
富田 | 4431516634 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
徳重 | 4630836205 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/35329/ |
| 書名 |
まいごのモリーのおかいもの (童心社のおはなしえほん) |
| 著者名 |
こまつのぶひさ/文
はたこうしろう/絵
|
| 出版者 |
童心社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
[36p] |
| 大きさ |
21×23cm |
| シリーズ名 |
童心社のおはなしえほん |
| ISBN |
978-4-494-01645-7 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ひつじのモリーは、おでかけするのがだいすき。どこへでもひとりでおでかけできますが、だいたいまいごになるのです。今日は、お母さんと青空市場へおかいものに行きますが…。まいごのモリーシリーズ第3作。 |
| タイトルコード |
1002310019925 |
| 要旨 |
管内で発生した殺人事件の被害男性が、同時期に都内の別の場所で殺された女と接点があったことが判明。精密機械メーカー勤務の男とテレビでも活躍する女性経済評論家はどこでつながったのか―。意見の相違から本部内で浮き、捜査より外された岩倉刑事だったが、徐々に真相が明らかになる中、得体の知れぬ犯罪組織が姿を現す。定年まであと8年、“事件を呼ぶ”ベテラン刑事のシリーズ第3弾!書下ろし。 |
| 著者情報 |
堂場 瞬一 1963年生まれ。茨城県出身。青山学院大学国際政治経済学部卒業。2000年に『8年』で第13回小説すばる新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本語を探究すること
10-27
-
-
2 おかしみはどこから来るのか
漫才の会話体系の分析
28-41
-
-
3 聞き取りやすい日本語
探究事例 2
42-52
-
-
4 日本語と日本手話のずれ
探究事例 3
53-65
-
-
5 古典学習と地域方言の関連性についての研究
徳島県三好市西祖谷山村方言の否定・可能表現を例に
66-77
-
-
6 外国人児童生徒の家庭内における言語使用
我が家の場合
78-91
-
-
7 オノマトペを数的に食べる
探究事例 6
92-102
-
-
8 中学生からの挑戦状
「押す」と「突く」の違いを見分けろ!
103-116
-
-
9 「ものづくし」における修辞・技巧的表現の研究 北原白秋、金子みすゞはそれぞれどのように「ものづくし」に当たる表現法を活用したか
近代詩における「ものづくし」研究
117-130
-
-
10 リサーチ部門最優秀賞受賞者インタビュー
131-140
-
森山卓郎/著
-
11 日本語研究室から国語教室へ
142-151
-
-
12 日本語学から見た国語教育との連携
152-158
-
近藤泰弘/著
-
13 国語教育から見た日本語学との連携
159-165
-
難波博孝/著
-
14 国語科教育学における日本語学研究の実践的展開
166-172
-
米田猛/著
-
15 学習指導要領と日本語学
173-178
-
安部朋世/著
-
16 中高教員が日本語学に期待すること
179-185
-
勝亦あき子/著
-
17 日本語学を発展させる、中高生の研究
186-192
-
矢田勉/著
-
18 国語学・日本語学研究史と国語教育
193-199
-
山東功/著
-
19 解釈と結びつく文法
国語教育と日本語学との接点として
200-205
-
勘米良祐太/著
-
20 教育科学研究会・国語部会の言語教育(日本語指導)について
文法教育を中心に
206-212
-
喜屋武政勝/著
-
21 多様な子どもたちが学ぶ「国語」に日本語学ができること
213-219
-
佐藤栄作/著
-
22 日本語研究者の問題意識を教育現場と共有するには
220-226
-
矢澤真人/著
-
23 日本語学の知見を活用して国語の授業をつくる
日本語学を教材研究に役立てる
227-233
-
清田朗裕/著
-
24 表現と理解の往還をつなぐ「言語事項」の学習
234-239
-
山室和也/著
-
25 高等学校での古典語探究のすすめ
240-245
-
小田勝/著
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