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書誌情報サマリ

書名

どうぶつたちのおかいもの

著者名 渡辺茂男/さく 太田大八/え
出版者 福音館書店
出版年月 1995.1
請求記号 エ/02096/


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1995

書誌詳細

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請求記号 809/00766/
書名 日産驚異の会議 改革の10年が生み落としたノウハウ
著者名 漆原次郎/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2012.1
ページ数 245p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-492-50231-0
分類 8096
一般件名 会議・討論のしかた   日産自動車
書誌種別 一般和書
内容紹介 日産自動車が開発した課題解決手法「V‐up」の手法にのっとった「日産の会議」を紹介。会議を開発した社員や、活用している社員への取材、実際の会議への立ち会いをもとに、ノウハウを伝授する。
タイトルコード 1001110159194

要旨 朝鮮を含む帝国日本の思潮を統合的に描く。自己否定する主体という視点から、哲学・文芸批評・文学を読み解き、ポストコロニアリズムの理解からもれた日本・朝鮮の思想的関係を問う。
目次 序論「帝国日本の思想」を捉える視座―「自己否定する主体」と「思想的媒介」について
第1部 「帝国日本の哲学」における自己否定的な民族認識(田辺元と朴鍾鴻―「帝国日本の哲学」における「否定」の磁場
「自己疎外感」としての民族―田辺元「種の論理」の再検討
「自己否定」による民族の模索―朴鍾鴻「ウリ」の哲学と三木清)
第2部 アイロニカルな批評の主体における自己否定性(帝国の不安、植民地の現実―一九三〇年代帝国日本における不安言説の越境について
「自己否定」としての「イロニー」、「イロニー」としての「日本」―保田與重郎における「朝鮮」と「日本」
崔載瑞の批評における「個性滅却」の思想と皇道主義)
第3部 帝国日本のモダニズム文学における「自己否定する主体」(横光利一における「朝鮮」の意味と李箱の対決意識
死を生きる主体の創出―川端康成における「朝鮮」の意味と「「死」の存在論」
価値の零度―李箱における「東京」の意味について)
結論
著者情報 郭 旻錫
 1990年ソウル生まれ。2023年京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。博士(人間・環境学)。現在、京都大学大学院人間・環境学研究科講師。専門は、東アジア哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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