蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237154422 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132354420 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432838783 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532130883 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632222804 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732168717 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832043638 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
緑 | 3232671689 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
名東 | 3332427412 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
天白 | 3432214504 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
楠 | 4331355109 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 12 |
楠 | 4331358574 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 13 |
富田 | 4431320714 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
徳重 | 4630504753 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ショスタコーヴィチを語る : 亀山…
亀山郁夫/著,岡…
クラシック音楽の大疑問
岡田暁生/著
配信芸術論
三輪眞弘/監修,…
ごまかさないクラシック音楽
岡田暁生/著,片…
図鑑世界の作曲家 : 中世から現代…
DK社/編,岡田…
モーツァルト
岡田暁生/著
幻想曲風に : アドルノ音楽論集
テオドール・W.…
クラシック音楽とは何か
岡田暁生/著
メロドラマ・オペラのヒロインたち
岡田暁生/著
第一次世界大戦 : 現代の起点4
山室信一/編,岡…
第一次世界大戦 : 現代の起点3
山室信一/編,岡…
すごいジャズには理由(ワケ)がある…
岡田暁生/著,フ…
第一次世界大戦 : 現代の起点2
山室信一/編,岡…
リヒャルト・シュトラウス
岡田暁生/著
第一次世界大戦 : 現代の起点1
山室信一/編,岡…
楽都ウィーンの光と陰 : 比類なき…
岡田暁生/著
「クラシック音楽」はいつ終わったの…
岡田暁生/著
音楽の聴き方 : 聴く型と趣味を語…
岡田暁生/著
文学・芸術は何のためにあるのか?
吉岡洋/編,岡田…
ピアニストになりたい! : 19世…
岡田暁生/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/12275/ |
| 書名 |
中央線随筆傑作選 (中公文庫) |
| 著者名 |
南陀楼綾繁/編
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
288p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
中公文庫 |
| シリーズ巻次 |
な78-2 |
| ISBN |
978-4-12-207561-0 |
| 分類 |
91468
|
| 一般件名 |
随筆-随筆集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
井伏、太宰をはじめ多くの文士が居を構えた「中央線」沿線。中原中也「古本屋」、与謝野晶子「我家の庭」など、中央線の車窓や駅、沿線での生活から浮かび上がる人生の断面を描いた多彩な随筆42編を収録する。 |
| タイトルコード |
1002410045249 |
| 要旨 |
二〇二〇年、世界的なコロナ禍でライブやコンサートが次々と中止になり、「音楽が消える」事態に陥った。集うことすらできない―。交響曲からオペラ、ジャズ、ロックに至るまで、近代市民社会と共に発展してきた文化がかつてない窮地を迎えている。一方で、利便性を極めたストリーミングや録音メディアが「音楽の不在」を覆い隠し、私たちの危機感は麻痺している。文化の終焉か、それとも変化の契機か。音楽のゆくえを探る。 |
| 目次 |
第1部 音楽とソーシャル・ディスタンス―巷・空間・文化(社会にとって音楽とは何か―「聖と俗」の共生関係 音楽家の役割について―聞こえない音を聴くということ 音楽の「適正距離」―メディアの発達と「録楽」 非常時下の音楽―第一次世界大戦の場合) 第2部 コロナ後に「勝利の歌」を歌えるか―「近代音楽」の解体(『第九』のリミット―凱歌の時間図式 音楽が終わるとき―時間モデルの諸類型 新たな音楽を求めて―「ズレ」と向き合う 「場」の更新―音楽の原点を探して) |
| 著者情報 |
岡田 暁生 1960年(昭和35年)、京都市に生まれる。大阪大学大学院博士課程単位取得退学。大阪大学文学部助手、神戸大学発達科学部助教授を経て、京都大学人文科学研究所教授。文学博士。著書『オペラの運命』(中公新書・サントリー学芸賞受賞)、『ピアニストになりたい!』(春秋社・芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞)、『音楽の聴き方』(中公新書・吉田秀和賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ