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書誌情報サマリ
| 書名 |
犯罪学におけるコントロールモデルの展開と犯罪原因論の課題
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| 著者名 |
上田光明/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2022.3 |
| 請求記号 |
368/01713/ |
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風水害 台風 住宅政策 災害復興 ニューオリンズ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
368/01713/ |
| 書名 |
犯罪学におけるコントロールモデルの展開と犯罪原因論の課題 |
| 著者名 |
上田光明/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
3,189p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-535-52642-6 |
| 分類 |
3686
|
| 一般件名 |
犯罪
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
犯罪原因論の研究分野のひとつの視座であるコントロールモデルを検証する方法を提案し、同時に統計解析方法を用いて実証的妥当性を評価。コントロールモデルと犯罪原因論の課題を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p165〜177 |
| タイトルコード |
1002110105555 |
| 要旨 |
いつでも巨大水災害が起こりうる現代に。日本と大きく異なる米国の災害と復興。自治体からの復興プログラムの提案や市場を介した住宅再生、ボランティアによる支援など、公共事業に依存しない復興とは何かを分析する。復興を考える現場にとっても示唆に富む一冊。 |
| 目次 |
はじめに 第1章 ハリケーン・カトリーナ災害のすがた 第2章 広域巨大災害に対する住宅復興政策と復興計画 第3章 不動産移管・再生プログラムによる居住環境再生―その有効性と限界 第4章 定点観測にみる3地域の住宅再建プロセス 第5章 ボランティア労働力を活かした住宅復興支援 第6章 広域巨大災害からの復興まちづくり おわりに カトリーナ災害から日本が学ぶべきこと |
| 著者情報 |
近藤 民代 神戸大学大学院工学研究科准教授。1975年生まれ。2003年神戸大学大学院自然科学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。2003〜2004年京都大学防災研究所巨大災害研究センターCOE研究員。2004〜2008年9月ひょうご震災記念21世紀研究機構人と防災未来センター研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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