蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237563986 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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東海地方-紀行・案内記 遺跡・遺物-東海地方 城
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
389/00236/ |
| 書名 |
政治人類学研究 (叢書言語の政治) |
| 著者名 |
ピエール・クラストル/著
原毅彦/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
叢書言語の政治 |
| シリーズ巻次 |
23 |
| ISBN |
978-4-8010-0468-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Recherches d'anthropologie politique |
| 分類 |
38904
|
| 一般件名 |
文化人類学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
クラストルが遺した思想はいかなる現代的意義をもつのか。訣別の予感の下でヤノマミ滞在を綴った「最後の砦」をはじめ、「ある野生の民族誌」「未開経済」など、人類学が真に政治的なものになるための12篇の論考を収録する。 |
| タイトルコード |
1001910103771 |
| 要旨 |
織田・松平・北畠ら、群雄が割拠した往時を偲ばせる石垣や曲輪が訪れる者を魅了する。愛知・三重の各県から精選した名城七一を、尾張・三河・三重に分け、豊富な図版を交えて平易に紹介。シリーズ東海編の第二弾。 |
| 目次 |
尾張(那古野城・名古屋城 大高城(附:鷲津砦・丸根砦) 犬山城 ほか) 三河(市場城 真弓山城(足助城) 挙母城(七州城・桜城・金谷城) ほか) 三重(田辺城 桑名城 菰野陣屋 ほか) |
| 著者情報 |
中井 均 1955年、大阪府に生まれる。1979年、龍谷大学文学部史学科卒業。現在、滋賀県立大学人間文化学部地域文化学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鈴木 正貴 1963年、愛知県に生まれる。1987年、慶應義塾大学文学部史学科卒業。現在、愛知県埋蔵文化財センター主任専門員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹田 憲治 1963年、三重県に生まれる。1985年、皇學館大学文学部国史学科卒業。現在、三重県埋蔵文化財センター副参事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 最後の砦
11-36
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2 ある野生の民族誌
37-48
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3 クルーズの見せ場
49-56
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-
4 民族文化抹殺について
57-68
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-
5 南アメリカ・インディオの神話と儀礼
69-113
-
-
6 未開社会における権力の問題
115-122
-
-
7 自由、災難、名付けえぬもの
123-139
-
-
8 未開経済
141-160
-
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9 啓蒙ふたたび
161-171
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10 マルクス主義者とその人類学
173-188
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11 暴力の考古学
未開社会における戦争
189-226
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12 未開人戦士の不幸
227-270
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