蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238228811 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3714/01208/ |
| 書名 |
パネル調査にみる子どもの成長 学びの変化・コロナ禍の影響 |
| 著者名 |
東京大学社会科学研究所/編
ベネッセ教育総合研究所/編
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
10,278p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-326-25174-2 |
| 分類 |
37145
|
| 一般件名 |
児童
青少年
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
コロナ禍での休校やICTをめぐる環境変化は、子どもたちの生活や学びにどのような影響を与えたのか。継続的なパネル調査により実態をとらえ、今後のよりよい子育て・教育のあり方を検討するための情報を提供する。 |
| タイトルコード |
1002310088372 |
| 要旨 |
ほんのもりはこどものほんがたくさんある、ふしぎなたてもの。きょうりょうたとりさはここにはじめてやってきました。ほんであふれるこのたてもので、ふたりはおもしろいおじさんにであいます。「おじさんはだれ?」「ぼくはけんちくか」「このたてものをたてたひと?」「たてたのはけんせつがいしゃのチーム。こんなふうにしようかってせっけいしたのがぼく」建築家・安藤忠雄が設計、2020年春オープンで大きな話題を呼ぶ、大阪の『こども本の森 中之島』を舞台にした作品。『本の森』を訪れた少年とちょっと変わったおじさんとの対話から、世界的建築家・安藤忠雄の創造力の秘密が明かされます。 |
| 著者情報 |
安藤 忠雄 建築家。1941年大阪府大阪市生まれ。プロボクサーとして活動ののち、建築家をめざすことを決意。世界を旅し数多くの建築を見てまわったあと、独学で建築を学び、28歳で安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。「住吉の長屋」で日本建築学会賞、建築界のノーベル賞といわれる「プリツカー賞」など数々の賞を受賞。コンクリートのシンプルで美しいライン、光と影が生み出す豊かな表情を特徴とし、近年は自然と共生する建築を数多く設計、国内外で高い評価を受ける。ゴミの埋め立て地を森にする「海の森プロジェクト」や大阪の植樹プロジェクト「桜の通り抜け」など、緑化活動にも積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) はた こうしろう 絵本作家・イラストレーター。1963年兵庫県生まれ。絵本の他、挿画、イラストレーション、ブックデザインなどで幅広く活躍。フランスなど海外との仕事も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ