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書誌情報サマリ
| 書名 |
永遠のおでかけ
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| 著者名 |
益田ミリ/著
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| 出版者 |
毎日新聞出版
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| 出版年月 |
2018.1 |
| 請求記号 |
9146/10126/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
9146/10126/ |
| 書名 |
永遠のおでかけ |
| 著者名 |
益田ミリ/著
|
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
157p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-620-32490-6 |
| 分類 |
9146
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「大切な人の死」で知る悲しみと、その悲しみの先にある未来。誰もが自分の人生を生きている-。優しさが心に沁みる、イラストレーター・益田ミリのエッセイ。 |
| タイトルコード |
1001710089139 |
| 要旨 |
洗練と温かみを両立させたそのデザインの源泉は、幅広い好奇心と書物への愛着。ゲラを読み、絵を描き、文字を配し、用紙を選ぶ。描き文字の工夫、レイアウトや配色の妙、画材あれこれ、紙の質感にも心を配って、一冊が出来上がるまでのプロセスを具体的に紹介。星新一から村上春樹まで―数多の装丁を手がけた著者が惜しみなく披露する本作りの話。 |
| 目次 |
装丁で忙しくなり始めたころ 装丁と装幀 谷川俊太郎さんの本 文字について 装丁の依頼 丸谷才一さんの本 映画の本の装丁 先生たちの本 シリーズものの装丁 つかこうへいさんの本 紙の話 画材について 文庫のカヴァー 村上春樹さんの本 人の絵を使う 自著の装丁 言い残したこと バーコードについて |
| 著者情報 |
和田 誠 1936年生まれ。多摩美術大学卒。77年から「週刊文春」の表紙を担当。グラフィックデザイナー、イラストレーターとして書籍の装画、装丁を数多く手がけた。デザイン、絵画の分野で文藝春秋漫画賞、講談社出版文化賞など受賞多数のほか、翻訳、映画監督、エッセイなど幅広い活動により菊池寛賞を受賞。絵本を含む自著は二百冊を超える。2019年10月死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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