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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本の伝説 中部・東海

著者名 藤沢衛彦/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2019.3
請求記号 3881/00379/5


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237750195一般和書2階開架人文・社会在庫 
2 西2132517224一般和書一般開架 在庫 
3 2332279039一般和書一般開架 在庫 
4 2432572267一般和書一般開架 貸出中 
5 中村2532271588一般和書一般開架 在庫 
6 2632397895一般和書一般開架 在庫 
7 千種2832204842一般和書一般開架 在庫 
8 瑞穂2932421601一般和書一般開架 在庫 
9 中川3032362521一般和書一般開架 在庫 
10 守山3132519285一般和書一般開架 在庫 
11 3232433569一般和書一般開架 在庫 
12 山田4130850748一般和書一般開架 在庫 
13 南陽4230940399一般和書一般開架 在庫 
14 4331487316一般和書一般開架 在庫 
15 志段味4530882424一般和書一般開架 在庫 
16 徳重4630684266一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/21899/
書名 くすのきだんちは10かいだて
著者名 武鹿悦子/作   末崎茂樹/絵
出版者 ひかりのくに
出版年月 2007.02
ページ数 31p
大きさ 27cm
ISBN 4-564-01821-3
ISBN 978-4-564-01821-3
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009916076116

要旨 減量のための食事制限でもなく断食療法でもない。「人は天から一生の食を与えられている。これを余計に食べるということは、天に借りを生ずるということだ」「持ち分の食よりも少食で済ませる者は相応の福分を得る」―そんな独自の「少食」思想を説いたのが、江戸随一の観相家・水野南北だった。『養生訓』と並ぶ食と命の指南書『修身録』で説かれるその思想は過食・飽食の現代にこそ示唆に富む。「節食」は「開運」に通ず―その極意を読み解く。
目次 序章 知られざる異才・水野南北(幼名は熊太郎
受け太刀の跡
名人観相師水野南北 ほか)
第1章 南北先生「少食を究める」(いのちと食―人は生まれながらに持ち分の食あるべし
家業と食禄―おのれの食を子孫に遺すべし
武家働人の食―大食もまた許される者あるべし ほか)
第2章 開運の問答「万物の徳を知る」(一粒万倍の思想―ただおのれ一身を慎むべし
富は貧より出づる―貧なくして富なかるべし
薬と獣肉―野菜大食に凶なかるべし ほか)
著者情報 若井 朝彦
 1960年、京都市生まれ。上京に住む。考証と執筆に関しては、慶長以降の上方文化を主とし、水野南北の『修身録』とその思想を研究すること四半世紀をこえる。書誌学・装幀造本については、壽岳文章博士に私淑し出版を実践、後に藪田夏秋からも博士の思考や方法の教えを受けた。俳号は散卜・立立。40年にわたり、宮原一男創始の新日本延命学を学び、これを普段の暮らしの中に活かしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 富士山の伝説   13-28
2 赫奕姫昇天   29-34
3 羽衣天女   35-54
4 十団子   55-59
5 朝顔日記   60-61
6 佐夜の中山夜泣石   62-69
7 無間の鐘   70-71
8 桜ガ池   72-74
9 天龍川の飛び渡   75-77
10 秋葉天狗・天狗飛礫   78-84
11 小笠天狗   85-91
12 七覚御幸   藤截   92-94
13 蒙古退治日月旗曼陀羅   95-98
14 西に傾く松本城の天守閣   99-102
15 善光寺如来の光明燈   103-107
16 布引観音   牛に引かれて善光寺まいり   108-110
17 駒ガ嶽と善光寺如来   111-112
18 観音の入湯   113-114
19 物草太郎物語   115-130
20 手枕の梅   131-133
21 更科の月・姨捨山   134-161
22 浦島寝覚の床   162-178
23 諏訪湖の御神渡   179-185
24 諏訪の七不思議   186-190
25 天龍川源流の河童   191-192
26 戸隠山由来   193-194
27 鬼女紅葉狩   195-199
28 芙蓉湖   200-203
29 山蟹   204-205
30 大蜘蛛   206-208
31 有明山   信濃富士   209-210
32 岩倉池   211-212
33 生剝ばなし   道場法師伝説   213-224
34 八橋杜若   225-227
35 矢矧橋   228-229
36 浄瑠璃姫   230-231
37 犬から蚕の糸を繰る話   232-233
38 牛巻潭   234-236
39 反魂香塚   237-240
40 笠寺縁起   241-243
41 毛替地蔵   244-249
42 白菊の琵琶・琵琶ガ池   250-251
43 八面鬼   252-261
44 黒髪を梳く本宮山の山姥   262-265
45 杵大の毛脚   266-269
46 養老霊泉   270-277
47 念仏僧と天狗   278-279
48 逆立の女   280-282
49 猿神退治   283-294
50 両面宿儺   295-299
51 荒祭宮神異   300-301
52 高宮の隠れ里   302-303
53 二見の浦神異   304-306
54 鈴鹿の妖女立烏帽子   307-308
55 豊久野銭掛松   309
56 一休ばなし   310-332
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