蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ダンスは冒険である 身体の現在形
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| 著者名 |
石井達朗/著
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| 出版者 |
論創社
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| 出版年月 |
2020.2 |
| 請求記号 |
769/00169/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237783071 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
769/00169/ |
| 書名 |
ダンスは冒険である 身体の現在形 |
| 並列書名 |
Dance As An Adventure:Presence of the Bodies Now |
| 著者名 |
石井達朗/著
|
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8460-1849-8 |
| 分類 |
769
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| 一般件名 |
舞踊
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
新しいダンスとして注目され、国際的な評価も高まっているコンテンポラリーダンス。近年発表したコンテンポラリーダンス、バレエ、パフォーマンス、舞踏、サーカスなどを論じたもの、そして舞踊家などとの対話をまとめる。 |
| タイトルコード |
1001910109871 |
| 要旨 |
官能と戦慄、抑圧と解放。舞踏とポストモダン。先鋭化する身体表現。セクシュアリティ。からだのポリティクス。コンテンポラリーダンスとは? |
| 目次 |
第1章 現在舞踊論―コンテンポラリーダンスへ(時代の共犯者としてのコンテンポラリーダンス 身体の現前性 ダンスと夢 ほか) 第2章 舞踊批評の現在―“いま”を見つめて(受苦と救済のはざまで揺れるスペクタクル―アラン・プラテル 出発点、そして三〇年後の到達点―ケースマイケルとローザス ダンスから遠ざかるほど、ダンスが先鋭化する―ピーピング・トム ほか) 第3章 舞踊対話―コトバも踊る(モダン、ポストモダン、コンテンポラリー、舞踏 舞踏をはじめて五〇年 肉体のEdgeに立つ孤高の舞踏家、室伏鴻 ほか) |
| 著者情報 |
石井 達朗 慶應大学卒。舞踊評論家。州立ハワイ大学講師、私立ニューヨーク大学(NYU)演劇科・パフォーマンス研究科研究員、慶應大学教授、愛知県立芸術大学客員教授、お茶の水女子大学・早稲田大学などの非常勤講師を経て慶應大学名誉教授。2001年より2004年まで朝日舞台芸術賞選考委員。2003年第14回カイロ国際実験演劇祭審査員。2005年韓国ソウルの国立劇場における舞踏フェスティバル実行委員長。2006年、2008年トヨタコレオグラフィーアワード、2014年〜2016年東京都ヘブンアーティスト、2017年〜「踊る。秋田」土方巽記念賞、2018年WifiBody(マニラ)などの審査員。舞踏学会、国際演劇評論家協会(AICT)会員、慶應大学アートセンター訪問所員、東京芸術劇場運営委員、セゾン文化財団評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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