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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
目でみる方言 |
| 著者名 |
岡部敬史/文
山出高士/写真
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
175p |
| ISBN |
978-4-487-81629-3 |
| 分類 |
81804
|
| 一般件名 |
日本語-方言
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
鉛筆が尖っているのは、ときんときん? ぴんぴん? 日本各地の方言を取り上げ、そのことばが何を意味しているのか、どのような状態を表しているのかを、写真で掲載。方言にまつわるコラムも収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174 |
| タイトルコード |
1002410017716 |
| 要旨 |
ありのままの自分を好きになれる絵本―。すてられた子犬のジョンは、おかあさんねこにひろわれて、ねこのきょうだいたちといっしょに育てられます。姿がちがい、ニャーンとなけないジョン。「ぼくはねこだよ」とうったえますが、きょうだいたちからはからかわれつづけます。たまらなく悲しくなったジョンは「ニャーンとなけるようになったらかえってくるよ」といって家を出ます。ところが、その小さな旅のあいだ、ジョンのそばにずっといてくれた子ねこがいたのです。 |
| 著者情報 |
なかえ よしを 1940年、兵庫県神戸市に生まれる。日本大学芸術学部美術科卒業。1973年、国際青年美術家展外務大臣賞受賞。作品に『ねずみくんのチョッキ』(ポプラ社/講談社出版文化賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 上野 紀子 埼玉県に生まれる。日本大学芸術学部美術科卒業。1973年、『ぞうのボタン』を米国ハーパー&ロー社より出版(のち冨山房から日本版)。夫・なかえよしをとコンビを組んだ個性ゆたかな絵本が多数ある。作品に『いたずらララちゃん』(ポプラ社/絵本にっぽん賞)など。2019年に逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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