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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236630836 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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| 要旨 |
キリストの信仰を生きる曽野綾子90歳。法華経を哲学とする石原慎太郎89歳。対極の死生観をもつふたりが「老い」や「死」について赤裸々に語る―。「人は死んだらどうなるのか」「人間には死ぬべき時がある」「人間の死は永遠に向かっての新しい誕生日」「命の長さは神が決めること」等々、死に向き合うことで浮かび上がる人が生きる意味とは? |
| 目次 |
第1章 他人の死と自分の死(病はある日、突然になるもの 書けなくなるなら、死んだほうがいい 心と肉体のジレンマが本当につらい ほか) 第2章 「死」をどう捉えるか(人は死んだらどうなるのか お釈迦様は輪廻転生があるなどとは言っていない 霊魂は存在するのか ほか) 第3章 「老い」に希望はあるのか(夫を自宅で看ようと決めた時 介護は家族だけで背負ってはいけない 「ありがとう」は感じのいい日本語 ほか) |
| 著者情報 |
石原 慎太郎 1932年神戸市生まれ。一橋大学卒。55年、大学在学中に執筆した「太陽の季節」で第一回文學界新人賞を、翌年芥川賞を受賞。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 曽野 綾子 1931年東京都生まれ。作家。聖心女子大学卒。1979年、ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章を受章。2003年に文化功労者、1995年から2005年まで日本財団会長を務めた。1972年にNGO活動「海外邦人宣教者活動援助後援会」(通称JOMAS)を始め、2012年代表を退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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