蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237597737 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3847/00146/ |
| 書名 |
なぜ人はキスをするのか? |
| 著者名 |
シェリル・カーシェンバウム/著
沼尻由起子/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2011.4 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-25249-0 |
| 原書名 |
The science of kissing |
| 分類 |
3847
|
| 一般件名 |
接吻
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p228〜246 |
| 内容紹介 |
キスは相性のバロメーター? キスの習慣が生まれた理由から、男女のキスの好みの違い、キスが脳にもたらすもの、キスと匂いの知られざる繋がりまで、科学者が驚くべきキスの真実を明かす。 |
| タイトルコード |
1001110008019 |
| 要旨 |
音楽社会学的観点から、文化遺産である日本のエンカと韓国のトロットについて、その発祥から現代までの歴史を整理し、両国の社会・大衆文化の渦の中に位置づける。 |
| 目次 |
第1章 日本と韓国の近代音楽の受容と展開 第2章 1920・1930年代の東京とソウル(京城)の社会と文化 第3章 大衆音楽としての日本の「エンカ」―歴史と多様性 第4章 大衆音楽としての韓国の「トロット」―歴史と多様性 第5章 日本における韓国「トロット」 第6章 韓国における日本「エンカ」 第7章 現代の「エンカ」と「トロット」 第8章 「エンカ」と「トロット」の比較検討 |
| 著者情報 |
小林 孝行 1946年岐阜県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。福岡教育大学、岡山大学で勤務。1994年韓国高麗大学訪問研究員(韓国国際交流基金の招聘)。現在、岡山大学名誉教授。専門:社会学、韓国社会・文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ