蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
2022年2・3月号 №16早春 |
| 通番 |
00506 |
| 年月日 |
20220201 |
| 出版者 |
暮しの手帖社 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0250841301 | 一般和雑誌 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0350616033 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
| 3 |
西 | 2150590939 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
西 | 2150590947 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2250496524 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
南 | 2350533325 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
中村 | 2550487900 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2750536852 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2850550100 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2950573200 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3050505530 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
守山 | 3150520801 | 一般和雑誌 | 書庫 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3250545807 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
緑 | 3250552043 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
名東 | 3350532952 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
天白 | 3450544840 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
富田 | 4450380326 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
志段味 | 4550205480 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
徳重 | 4650158167 | 一般和雑誌 | 書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4981/01013/ |
| 書名 |
大麻使用は犯罪か? 大麻政策とダイバーシティ |
| 著者名 |
石塚伸一/編著
加藤武士/編著
長吉秀夫/編著
|
| 出版者 |
現代人文社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
275p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-87798-792-3 |
| 分類 |
49812
|
| 一般件名 |
マリファナ
大麻取締法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大麻使用の犯罪化は、多様性を重んじる自由な社会の創造を阻害する暴挙-。文化、医療、経済、刑事政策の視点から、大麻使用罪の是非をエビデンスに基づく正しい知識から徹底討論する。 |
| タイトルコード |
1002110098423 |
| 要旨 |
戦後西側諸国の憲法の共通基準であったリベラル・デモクラシーが、「ネオリベラル」と「イリベラル」の挟撃を受けて、いま、世界的な危機に直面している。トランプ現象、EU離脱をめぐるイギリスの混迷、日本の改憲論議などを前にして、私たちは座標軸をどこに求めたらよいか。戦後知識人たちの言説を手がかりにして考える。 |
| 目次 |
1 リベラル・デモクラシーの展開、そしてその現在―一九四五‐一九八九‐二〇一九(前提:「リベラル」の論理と「デモクラシー」の論理―「リベラル」の制度化としての「立憲」 ポスト一九四五憲法基準としてのリベラル・デモクラシー―“リベラル”デモクラシーとリベラル“デモクラシー” 国境を越える「ネオリベラル」化の中の「イリベラル」―非西欧世界からの拡散 「イリベラル」+「ネオリベラル」vs.「リベラル」) 2 戦後民主主義をどう引き継ぐか―遺産の正と負(前提:日高社会学がいま持つ意味 日高『国策転換に関する所見』(一九四五・七)から「戦後」へ 一九六〇年代:高度成長と「民主主義」―順接続と逆接続 一九七〇年代以降:「経済大国」の盛衰と憲法) 3 「近代化モデル」としての日本―何が、どんな意味で(前提:あらためて「四つの八九年」 「西洋化ぬきの近代化」vs.雑種としての憲法文化―一八八九年憲法と「和魂洋才」論 二〇一二自由民主党「憲法改正草案」―脱近代憲法としてのモデル性 法改正、とりわけ憲法改正の作法と没作法) |
| 著者情報 |
樋口 陽一 1934年生まれ。憲法専攻。1957年東北大学法学部卒業。東北大学法学部、パリ第2大学、東京大学法学部、上智大学法学部、早稲田大学法学部などで教授・客員教授を歴任。日本学士院会員。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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