蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236551453 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0237230677 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132168473 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
西 | 2132171436 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2232164513 | 一般和書 | 一般開架 | マンガ | | 在庫 |
| 6 |
熱田 | 2232226619 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
東 | 2432144661 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
東 | 2432228696 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中村 | 2532185986 | 一般和書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
港 | 2632073348 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
北 | 2731999039 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
千種 | 2831865338 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
中川 | 3032024592 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
守山 | 3132203500 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
緑 | 3232101463 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 16 |
名東 | 3332222334 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
名東 | 3332529332 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
天白 | 3432049751 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
山田 | 4130615232 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
南陽 | 4230712335 | 一般和書 | 一般開架 | マンガ | | 在庫 |
| 21 |
富田 | 4431202797 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 22 |
志段味 | 4530666371 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
114/00285/ |
| 書名 |
この生 世俗的信と精神的自由 |
| 著者名 |
マーティン・ヘグルンド/著
宮崎裕助/訳
木内久美子/訳
|
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
4,342,39p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8158-1160-0 |
| 原書名 |
原タイトル:This life |
| 分類 |
1142
|
| 一般件名 |
生と死
自由
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「死後の生」を超え、我々が<自由な時間>を生きる社会とはどのようなものか。ハイデガーやデリダの難解さを脱し、アーレントとは別の仕方で、グローバル資本主義下の人間の条件を洞察、それを超え出るヴィジョンを提起する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p5〜15 |
| タイトルコード |
1002410043218 |
| 要旨 |
戦後西側諸国の憲法の共通基準であったリベラル・デモクラシーが、「ネオリベラル」と「イリベラル」の挟撃を受けて、いま、世界的な危機に直面している。トランプ現象、EU離脱をめぐるイギリスの混迷、日本の改憲論議などを前にして、私たちは座標軸をどこに求めたらよいか。戦後知識人たちの言説を手がかりにして考える。 |
| 目次 |
1 リベラル・デモクラシーの展開、そしてその現在―一九四五‐一九八九‐二〇一九(前提:「リベラル」の論理と「デモクラシー」の論理―「リベラル」の制度化としての「立憲」 ポスト一九四五憲法基準としてのリベラル・デモクラシー―“リベラル”デモクラシーとリベラル“デモクラシー” 国境を越える「ネオリベラル」化の中の「イリベラル」―非西欧世界からの拡散 「イリベラル」+「ネオリベラル」vs.「リベラル」) 2 戦後民主主義をどう引き継ぐか―遺産の正と負(前提:日高社会学がいま持つ意味 日高『国策転換に関する所見』(一九四五・七)から「戦後」へ 一九六〇年代:高度成長と「民主主義」―順接続と逆接続 一九七〇年代以降:「経済大国」の盛衰と憲法) 3 「近代化モデル」としての日本―何が、どんな意味で(前提:あらためて「四つの八九年」 「西洋化ぬきの近代化」vs.雑種としての憲法文化―一八八九年憲法と「和魂洋才」論 二〇一二自由民主党「憲法改正草案」―脱近代憲法としてのモデル性 法改正、とりわけ憲法改正の作法と没作法) |
| 著者情報 |
樋口 陽一 1934年生まれ。憲法専攻。1957年東北大学法学部卒業。東北大学法学部、パリ第2大学、東京大学法学部、上智大学法学部、早稲田大学法学部などで教授・客員教授を歴任。日本学士院会員。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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