蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238332266 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132683364 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232551362 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232603379 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 5 |
熱田 | 2232621702 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2332410287 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 7 |
東 | 2432779524 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 8 |
中村 | 2532417751 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 9 |
港 | 2632565780 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2732495805 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 11 |
千種 | 2832362293 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932645472 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 13 |
瑞穂 | 2932720853 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 14 |
中川 | 3032530846 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 15 |
守山 | 3132665518 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 16 |
緑 | 3232593461 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 17 |
緑 | 3232648737 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
名東 | 3332780588 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 19 |
天白 | 3432544025 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 20 |
山田 | 4130963624 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 21 |
南陽 | 4231053804 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 22 |
楠 | 4331609968 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 23 |
富田 | 4431530866 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 24 |
富田 | 4431617341 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 25 |
志段味 | 4530980798 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 26 |
徳重 | 4630855882 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 27 |
徳重 | 4630908863 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/35753/ |
| 書名 |
パパはたいちょうさんわたしはガイドさん |
| 著者名 |
ゴンサロ・モウレ/作
マリア・ヒロン/絵
星野由美/訳
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
[33p] |
| 大きさ |
23×25cm |
| ISBN |
978-4-569-88147-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Mi lazarilla,mi capitán |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
目の見えない父親は、少し見える娘のことを「ぼくのガイドさん」と言う。でも娘にとっては、父親こそが頼れる「わたしのたいちょうさん」で…。視覚障がいのある父娘の通学する姿と温かな心の交流を、美しい色彩で描く。 |
| タイトルコード |
1002310070893 |
| 要旨 |
君は、苦しみの中に差し込む眩しい光だ―。光夏は、ある出来事からクラス中で無視されていた。辛さに耐え、息を殺して過ごしていたある日、幼馳染みの千秋、春乃、冬哉と久しぶりに再会する。いじめの事実を隠す光夏だが、思い切って打ち明け、前を向けるようになる。しかし、ある違和感に気づいたとき、事態は急変する…。「光夏は、まだ自分を知らないんだね」全ての真実を知ったとき、奇跡の光が降り注ぐ―。 |
| 著者情報 |
汐見 夏衛 鹿児島県出身。教員として働くかたわら、休日には執筆活動をしている。2016年『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』でデビュー。2017年野いちご大賞を受賞した『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』がシリーズ累計18万部を超える大ヒットに。(すべてスターツ出版刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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