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蔵書情報

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所蔵数 8 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

軽いノリノリのイルカ

著者名 又吉直樹/著 満島ひかり/著
出版者 マガジンハウス
出版年月 2024.7
請求記号 F8/00160/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238461420一般和書1階開架 貸出中 
2 熱田2232589180一般和書一般開架 貸出中 
3 2332438130一般和書一般開架 貸出中 
4 2732530049一般和書一般開架 在庫 
5 3232632970一般和書一般開架 在庫 
6 天白3432577686一般和書一般開架 在庫 
7 南陽4231077324一般和書一般開架 貸出中 
8 富田4431559139一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91132/00108/
書名 芭蕉という修羅 (新潮文庫)
著者名 嵐山光三郎/著
出版者 新潮社
出版年月 2019.11
ページ数 312p
大きさ 16cm
シリーズ名 新潮文庫
シリーズ巻次 あ-18-12
ISBN 978-4-10-141913-8
分類 91132
個人件名 松尾芭蕉
書誌種別 一般和書
内容紹介 水道工事監督、幕府隠密、イベントプロデューサー…。複数の顔を持ち、それぞれに危うい博打を打った男・松尾芭蕉。富と名声と色を好み、欲望の修羅を生きた「俳聖」の生々しい人間像を描き出す評伝。
タイトルコード 1001910076553

要旨 君は、苦しみの中に差し込む眩しい光だ―。光夏は、ある出来事からクラス中で無視されていた。辛さに耐え、息を殺して過ごしていたある日、幼馳染みの千秋、春乃、冬哉と久しぶりに再会する。いじめの事実を隠す光夏だが、思い切って打ち明け、前を向けるようになる。しかし、ある違和感に気づいたとき、事態は急変する…。「光夏は、まだ自分を知らないんだね」全ての真実を知ったとき、奇跡の光が降り注ぐ―。
著者情報 汐見 夏衛
 鹿児島県出身。教員として働くかたわら、休日には執筆活動をしている。2016年『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』でデビュー。2017年野いちご大賞を受賞した『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』がシリーズ累計18万部を超える大ヒットに。(すべてスターツ出版刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 溝の中透かしキレイな哀しみうつ熱生みし泣かない歴史かすかな望み   10-15
2 鈍い輝きな鏡磨かなきゃ画家、イブに!!   16-23
3 ちょっと回文、ちょっと書いた文   1   24-25
4 幸いダンスは傘の下湧き立つ滝わたしの坂は、澄んだ祝いサ   26-31
5 この辺りかな?夜な夜な借りた、あの子…   32-35
6 立って!駅にさあ!4時の彼氏走れ!彼女朝に消えてった   36-40
7 心映る川と月、甘い恋と曖昧、あと憩い。まぁきっとわかる、通路ここ。   42-47
8 音色も趣深い満月時間・果実・玄米・歌舞伎無もおもろいね   48-53
9 石津ちひろと満島ひかり   回文作家さんと回文のはなしを 1   54-59
石津ちひろ/述 満島ひかり/述
10 ハラリラ小さなしょんぼりリボンよしなさい、チラリラは   60-64
11 誰かのデマ話す歌う、問う“トゥルーピアスアピール”うとうと歌う砂浜での彼だ   65-69
12 ちょっと回文、ちょっと書いた文   2   70-71
13 ドレスはビター!!湯呑み片手に残業ナウよ、GINZAにて。高みのYOU!旅はすれど…   72-75
14 寝たきりくつ下しっくり来たね。   76-79
15 つかのま寝静まり。ブラピラブリ、まずシネマの活!   82-86
16 誰だ、箱の明かり?靄?影かと…感じまくるあの坂の火の目あと追う音雨の日の傘の歩く魔人か?トカゲか?ヤモリか…あの子は誰だ   87-91
17 ちょっと回文、ちょっと書いた文   3   92-93
18 メカとか駄目な、メダカとカメ   95-98
19 プールしといて積み木キッズの頭に靴箱エコバックにまたあの頭突き君って愛しループ   100-104
20 世の裏、我が子寝る猫が笑うのよ   105-107
21 軽いノリノリのイルカ   108-113
22 あります永和。イエス、マリア   114-121
23 新天地に金の羽根姉はノンキに珍天使   122-127
24 言う、忽然だが、断絶行為   128-133
25 ちょっと回文、ちょっと書いた文   4   134-137
26 #わたし顔貸したわ   138-139
27 白馬の殿下の奇跡のカンでの爆破   140-143
28 キスの新鮮じかん永遠雪もキュン雪もきゅん永遠歌人戦士の、好き   144-149
29 智能誉れ高き大き語れ魔法の血   150-156
30 この木、キノコ食べた?…ええ?!食べた!!この木、キノコ   157-160
31 言語すら波打つ原始の新月海鳴らす権化   161-165
32 痛い頭に見聞きした詩遠い価値観なのに無二のなんか近い音親しき君にまた会いたい   166-172
33 こんなにメキメキと何度も言うよイラつく辛い用意もどんなトキメキ!目に何個?!   174-179
34 地下鉄変わらないならわかって徒歩!   180-183
35 蚕のときに彷徨う黒い目の迷路黒い目の迷路空よ、まさに樹との恋か?   184-187
36 アイディアを活かして糸を介し可笑しみ悟る読むわたくしらおしまいあのねの合間しおらしく撓む夜とさみし顔詩歌を解いて視界をアイディア   188-194
37 コジヤジコと満島ひかり   回文作家さんと回文のはなしを 2   196-201
コジヤジコ/述 満島ひかり/述
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