蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530688235 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9156/01038/ |
| 書名 |
母の恋文 谷川徹三・多喜子の手紙 (岩波現代文庫) |
| 著者名 |
谷川徹三/[著]
谷川多喜子/[著]
谷川俊太郎/編
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
9,413p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波現代文庫 |
| シリーズ名 |
文芸 |
| シリーズ巻次 |
363 |
| ISBN |
978-4-00-602363-8 |
| 分類 |
9156
|
| 個人件名 |
谷川徹三
谷川多喜子
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大正10年、ピアノを学ぶ多喜子は、やがて高名な哲学者となる京大生・徹三と出会う。朝な夕なに便りを交わし、気持ちを確かめ合うふたり…。谷川俊太郎の両親が若き日に交わした珠玉の往復書簡集。内田也哉子の寄稿も収録。 |
| タイトルコード |
1002410039505 |
| 要旨 |
君は、苦しみの中に差し込む眩しい光だ―。光夏は、ある出来事からクラス中で無視されていた。辛さに耐え、息を殺して過ごしていたある日、幼馳染みの千秋、春乃、冬哉と久しぶりに再会する。いじめの事実を隠す光夏だが、思い切って打ち明け、前を向けるようになる。しかし、ある違和感に気づいたとき、事態は急変する…。「光夏は、まだ自分を知らないんだね」全ての真実を知ったとき、奇跡の光が降り注ぐ―。 |
| 著者情報 |
汐見 夏衛 鹿児島県出身。教員として働くかたわら、休日には執筆活動をしている。2016年『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』でデビュー。2017年野いちご大賞を受賞した『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』がシリーズ累計18万部を超える大ヒットに。(すべてスターツ出版刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ