蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
潜伏犯 捜査前線 (実業之日本社文庫)
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| 著者名 |
南英男/著
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| 出版者 |
実業之日本社
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| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
F7/08916/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630903070 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08916/ |
| 書名 |
潜伏犯 捜査前線 (実業之日本社文庫) |
| 著者名 |
南英男/著
|
| 出版者 |
実業之日本社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
348p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
実業之日本社文庫 |
| シリーズ巻次 |
み7-30 |
| ISBN |
978-4-408-55823-3 |
| 一般注記 |
「三年目の被疑者」(祥伝社文庫 2009年刊)の改題,大幅に加筆 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
警視庁捜査一課・波多野の相棒になったのは、町田署刑事課の保科志帆。波多野の元同僚で3年前に殉職した保科圭輔の妻だった。裏稼業の疑いのある男が殺された事件の捜査を始めると、圭輔の死に関係ある人物が浮かび上がり…。 |
| タイトルコード |
1002310032620 |
| 要旨 |
学問・研究の自由の確保は、世界的にも注目のイシューとなっている。政治の経済・産業界の影響が拡大し、大学や研究者への規制・介入が多発する一方、国際的な権利保障の枠組みづくりが進んでいることはあまり知られていない。学問と社会の関係を見直し、対応が遅れた日本の現在を知るための1冊。 |
| 目次 |
1 社会に対する責任としての学問の自由 2 戦前日本の国家統制と学問―文部省思想局の憲法学説調査 3 アメリカにおける産学連携と学問の自由の緊張関係 4 学問の自由の国際的保障 終章 学問の自由の議論を新たな段階へ |
| 著者情報 |
羽田 貴史 1952年生まれ。広島大学・東北大学名誉教授。大学史、教育社会学、高等教育論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 広渡 清吾 1945年生まれ。東京大学名誉教授。元日本学術会議会長。ドイツ・比較法社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 水島 朝穂 1953年生まれ。早稲田大学法学学術院教授。憲法・法政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮田 由紀夫 1960年生まれ。関西学院大学国際学部教授。アメリカ経済論、産業組織論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 栗島 智明 1989年生まれ。埼玉大学大学院人文社会科学研究科准教授。憲法学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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