蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
「あのときやっときゃ良かった」という後悔は、実際にはやれる可能性などなかったのだからソク忘れよう 飲み屋のおっさん客113人に聞いた人生の真実
|
| 著者名 |
裏モノJAPAN編集部/編
|
| 出版者 |
鉄人社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| 請求記号 |
049/00569/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237875638 | 一般和書 | 2階別置 | JAPAN | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
049/00569/ |
| 書名 |
「あのときやっときゃ良かった」という後悔は、実際にはやれる可能性などなかったのだからソク忘れよう 飲み屋のおっさん客113人に聞いた人生の真実 |
| 著者名 |
裏モノJAPAN編集部/編
|
| 出版者 |
鉄人社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86537-259-5 |
| 分類 |
049
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002310021792 |
| 要旨 |
66歳から67歳にかけての1年間(1978‐79)は、サートンにはつらい年だった。パートナーとの別離、小説『総決算の時』への悪意ある酷評、乳がんの手術、ふっきれない鬱状態。しかし、「惜しみなく与える」友人たちがいて、小さな命にみちた静謐な自然があり、読書と、愛読者たちの手紙に支えられて、彼女は「あるがままの自分」を受け入れることを学ぶ。そして孤独を深めながら、ゆっくりと回復していく。58歳時の『独り居の日記』に始まり、『70歳の日記』『74歳の日記』『82歳の日記』へと連なるなかで、本書は、自らを「回復させられるかどうか、やってみる」ために、と冒頭で決意し、再開した日記である。 |
| 著者情報 |
サートン,メイ 1912‐1995。ベルギーに生まれる。4歳のとき父母とともにアメリカに亡命、マサチューセッツ州ケンブリッジで成人する。一時劇団を主宰するが、最初の詩集(1937)の出版以降、著述に専念。小説家・詩人・エッセイスト。日記、自伝的エッセイも多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 輝子 北海道に生まれる。東京大学社会学科卒業後、1962年共同通信社入社。文化部記者、編集委員、論説副委員長を経て、98年退社。編著に『生の時・死の時』(1997、新聞協会賞受賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ