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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110280203 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
鎌倉に残った頼朝と上洛した義仲。ともに反平家の兵を挙げた両雄は異なる路線を進み、対決に至る。彼らは何を重視していたのか。京都との関係を視野に入れ、彼らをとりまく諸勢力の動向をその父親世代から描き出す。 |
| 目次 |
プロローグ 反平家の兵を挙げた二人の源氏 1 義朝と義賢 2 源義朝と保元・平治の乱 3 流人源頼朝と東国の反乱 4 木曾義仲の上洛 エピローグ 義仲討死後の頼朝 |
| 著者情報 |
長村 祥知 1982年、京都府に生まれる。2011年、京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了、博士(人間・環境学)。現在、富山大学学術研究部人文科学系講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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