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書誌情報サマリ
| 書名 |
数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本 1
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| 著者名 |
数学セミナー編集部/編
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
410/01209/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630851097 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01209/1 |
| 書名 |
数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本 1 |
| 著者名 |
数学セミナー編集部/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
163p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-535-79005-6 |
| 分類 |
4104
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| 一般件名 |
数学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
各分野で活躍する人々が、数学との関わりや意外な使い方、楽しみ方など、「数学愛」を思う存分に語る。1は、漫画家・高野文子、小説家・青柳碧人らのインタビューを収録。『数学セミナー』掲載等をもとに単行本化。 |
| タイトルコード |
1002310039734 |
| 要旨 |
北海道の北に広がる大地、サハリン。かつて樺太と呼ばれ、約40万人の日本人が暮らしていた。この地で、終戦後も7日間にわたって戦闘が続き、住民を巻き込んだ悲惨な地上戦が行われていたことを私たちは忘れてはいけない―。最前線に立たされた住民たち―。犠牲者は5000人とも6000人とも言われる住民を巻き込んだ悲惨な地上戦。知られざる戦い、悲劇の全貌に迫る。重い沈黙を破る貴重な証言。国内外の発掘資料初公開! |
| 目次 |
太平洋戦争の戦線 樺太、北方領土問題の歴史 「樺太地上戦」とは何だったのか 8月15日「なぜ戦争は終わらなかったのか」問い続ける元住民たち 8月16日終戦後の“先制攻撃” そして“戦闘命令”は下された 樺太で現実化した「本土決戦」という悪夢 少年はゲリラ戦に身を投じた 住民たちは地獄を見た…「死の逃避行」 停戦ならず。樺太最大の地上戦「真岡の悲劇」へ 8月20日 ソビエト軍の艦砲射撃が真岡を襲う 相次ぐ集団自決。「北のひめゆりの悲劇」 8月22日 “終戦”から1週間、ようやく戦いは終わった 帰れぬ遺骨 樺太地上戦は何を残したか |
内容細目表:
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1 デザインと数学の架け橋を
野老朝雄氏にきく
14-24
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野老朝雄/述
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2 天地のない絵が描きたい
高野文子氏にきく
25-37
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高野文子/述
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3 「数学をすることの意味」を求め続けて
青柳碧人氏にきく
38-51
-
青柳碧人/述
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4 からくりと三進法と漸化式
岩原宏志氏にきく
52-64
-
岩原宏志/述
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5 数式はいかに組まれるか
株式会社精興社数式組版チームにきく
65-78
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精興社数式組版チーム/編
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6 数学を楽しく考えてくれるだけで
松野陽一郎氏にきく
79-88
-
松野陽一郎/述
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7 気象の理論と観測の狭間にある数理
荒木健太郎氏にきく
89-107
-
荒木健太郎/述
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8 折り紙の窓から見る数学
前川淳氏にきく
108-122
-
前川淳/述
-
9 自動生成で広がる世界
藍圭介氏にきく
123-143
-
藍圭介/述
-
10 「数学を勉強することの強み」とは?
数学科出身のメディアアーティスト真鍋大度氏が語る
146-160
-
真鍋大度/述
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