蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238103907 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
徳重 | 4630788851 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S571/00043/ |
| 書名 |
カウンター・カーレント 向流分配抽出法 |
| 著者名 |
E.HECKER/著
次田晧/訳
沢田文夫/訳
|
| 出版者 |
南江堂
|
| 出版年月 |
1958.5 |
| ページ数 |
247p |
| 大きさ |
22cm |
| 一般注記 |
付:原著文献(16p 21cm) |
| 原書名 |
Verteilungsverfahren im Laboratorium |
| 分類 |
5715
|
| 一般件名 |
抽出(化学)
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
文献:p229〜230 |
| タイトルコード |
1001010084670 |
| 要旨 |
北海道の北に広がる大地、サハリン。かつて樺太と呼ばれ、約40万人の日本人が暮らしていた。この地で、終戦後も7日間にわたって戦闘が続き、住民を巻き込んだ悲惨な地上戦が行われていたことを私たちは忘れてはいけない―。最前線に立たされた住民たち―。犠牲者は5000人とも6000人とも言われる住民を巻き込んだ悲惨な地上戦。知られざる戦い、悲劇の全貌に迫る。重い沈黙を破る貴重な証言。国内外の発掘資料初公開! |
| 目次 |
太平洋戦争の戦線 樺太、北方領土問題の歴史 「樺太地上戦」とは何だったのか 8月15日「なぜ戦争は終わらなかったのか」問い続ける元住民たち 8月16日終戦後の“先制攻撃” そして“戦闘命令”は下された 樺太で現実化した「本土決戦」という悪夢 少年はゲリラ戦に身を投じた 住民たちは地獄を見た…「死の逃避行」 停戦ならず。樺太最大の地上戦「真岡の悲劇」へ 8月20日 ソビエト軍の艦砲射撃が真岡を襲う 相次ぐ集団自決。「北のひめゆりの悲劇」 8月22日 “終戦”から1週間、ようやく戦いは終わった 帰れぬ遺骨 樺太地上戦は何を残したか |
内容細目表:
-
1 天は自ら助くる者を助く
ウクライナの教訓とは
13-35
-
安倍晋三/述 北村滋/述
-
2 ウクライナ戦争
今こそ「核」を語ろう
37-57
-
安倍晋三/述 河野克俊/述
-
3 台湾侵攻は「中国の自殺」と悟らせよう
59-83
-
安倍晋三/述 櫻井よしこ/述
-
4 高市旋風を巻き起こして自民党が甦った
85-107
-
安倍晋三/述 櫻井よしこ/述
-
5 コロナ禍だからこそ改憲議論を進めよう
109-131
-
安倍晋三/述 弘兼憲史/述
-
6 「危機の時代」にこそ読まれるべき名著
133-159
-
安倍晋三/述 百田尚樹/述
-
7 「令和」の国づくり、「戦後レジームからの脱却」を
161-187
-
安倍晋三/述 ケント・ギルバート/述
-
8 アベノミクスは「瑞穂の国の資本主義」を目指した
189-207
-
安倍晋三/述 加地伸行/述
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9 嵐を呼ぶ男・石原慎太郎さんへ
託された遺言
210-216
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10 追悼-知の巨人・渡部昇一 保守の神髄として
217-219
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11 「平和安全法制」は日本の防衛に必要不可欠だった
220-240
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12 70年談話:安倍晋三首相談話
241-249
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