感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 7 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

捨て犬・未来とどうぶつのお医者さん (ノンフィクション・生きるチカラ)

著者名 今西乃子/著 浜田一男/写真
出版者 岩崎書店
出版年月 2019.9
請求記号 64/00452/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2232451258じどう図書じどう開架 在庫 
2 熱田2232460499じどう図書じどう開架 在庫 
3 2432550024じどう図書じどう開架 貸出中 
4 中川3032348173じどう図書じどう開架 在庫 
5 守山3132500103じどう図書じどう開架ペット在庫 
6 天白3432386617じどう図書じどう開架 在庫 
7 富田4431402777じどう図書じどう開架 在庫 
8 志段味4530874652じどう図書じどう開架 在庫 
9 徳重4630669325じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 64/00452/
書名 捨て犬・未来とどうぶつのお医者さん (ノンフィクション・生きるチカラ)
著者名 今西乃子/著   浜田一男/写真
出版者 岩崎書店
出版年月 2019.9
ページ数 149p
大きさ 22cm
シリーズ名 ノンフィクション・生きるチカラ
シリーズ巻次 26
ISBN 978-4-265-08038-0
分類 6456
一般件名 いぬ(犬)   動物-保護   獣医師
書誌種別 じどう図書
内容紹介 飼い主のかあちゃんととうちゃんにかわいがられているけど、もうひとり忘れてはいけない人がいる。それは、動物病院の獣医さん、ヒロシ先生で…。捨て犬・未来の視点で、獣医の仕事や、動物たちの命と向き合う思いを伝える。
タイトルコード 1001910060963

要旨 童謡やわらべうた、詩や絵本の読み聞かせなど、声を通した人間のコミュニケーションの持つ力とは?臨床心理学者の河合隼雄、童謡作家の阪田寛夫、詩人の谷川俊太郎、声楽家の池田直語など、声の魅力を語るのにもっともふさわしい第一人者が縦横無尽に論じた講演や座談会、エッセイなどを収録。ネット中心のコミュニケーションに傾きがちな現代における人間の肉声の持つ可能性を再考する。現代文庫版では、谷川俊太郎氏の声に関する二論考を新たに収録。
目次 子ども時代の「声と語り」(河合隼雄)
「童謡の謎、わらべうたの秘密」要旨(阪田寛夫)
声の力(谷川俊太郎)
人を優しくする子どもの歌(池田直樹)
講演 人と人とを結ぶ声と語り(河合隼雄)
童謡の謎、わらべうたの秘密(阪田寛夫)
子どもたちと、私と、歌(池田直樹)
討議 私のなかの歌(河合隼雄・阪田寛夫・谷川俊太郎・池田直樹)
語り 声の現場(谷川俊太郎)
著者情報 河合 隼雄
 1928‐2007年。臨床心理学者。京都大学理学部卒業。日本初のユング派分析家資格を取得。京都大学教授、文化庁長官などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阪田 寛夫
 1925‐2005年。詩人、作家。朝日放送ディレクターとして多くの童謡(代表作「サッちゃん」)を手がける。『土の器』で芥川賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷川 俊太郎
 1931年生まれ。詩人。代表作『二十億光年の孤独』ほか、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
池田 直樹
 1950年生まれ。声楽家。東京芸術大学大学院修了。オペラ歌手、二期会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。