蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
コミュニティ No.116 (地域社会研究所刊行物) 大学とコミュニティ
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| 著者名 |
[地域社会研究所/編]
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| 出版者 |
地域社会研究所
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| 出版年月 |
1996.11 |
| 請求記号 |
N3614/00012/116 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232972570 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3614/00012/116 |
| 書名 |
コミュニティ No.116 (地域社会研究所刊行物) 大学とコミュニティ |
| 著者名 |
[地域社会研究所/編]
|
| 出版者 |
地域社会研究所
|
| 出版年月 |
1996.11 |
| ページ数 |
92p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
地域社会研究所刊行物 |
| シリーズ巻次 |
No.157 |
| 巻書名 |
大学とコミュニティ |
| 分類 |
36148
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
Book review:p91〜92 |
| タイトルコード |
1009610095033 |
| 要旨 |
一九六〇年代から徐々に広がり始め、七〇年代から八〇年代にかけて普及したビデオ。放送技術、教育、音楽、アニメ、レンタルなどの事例からビデオの様々な受容のありようを掘り起こし、ビデオが私たちの映像経験にもたらしたインパクトを明らかにする。 |
| 目次 |
序章 ビデオのメディア論に向けて 第1部 ビデオのメディア考古学(放送技術からニューメディアへ―一九五〇‐六〇年代における「ビデオ」概念の拡張 ビデオにおける「教育の場」と「見ること」―一九六〇年代後半‐七〇年代の業界紙「ビデオジャーナル」にみる普及戦略を中心に) 第2部 ビデオの社会的受容(放送番組の保存と所有をめぐる系譜学―一九七〇‐八〇年代の音楽ファンとエアチェック文化 「ビデオが普及すること」が作り出すファン経験の変容過程―一九七〇‐八〇年代のアニメ雑誌を素材として レンタルビデオ店という文化装置―店舗の大規模化を介した旧作ソフトの価値転換 ビデオのその後と現在 ビデオとは何か?―その基本的な特徴と歴史) |
| 著者情報 |
永田 大輔 1985年、栃木県生まれ。明星大学など非常勤講師。専攻はメディア論、文化社会学、映像文化論、労働社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 近藤 和都 1989年、愛知県生まれ。大妻女子大学社会情報学部准教授。専攻はメディア研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 溝尻 真也 1979年生まれ、福岡県出身。目白大学メディア学部准教授。専攻はメディア論、文化社会学、ポピュラー音楽研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯田 豊 1979年、広島県生まれ。立命館大学産業社会学部教授。専攻はメディア論、メディア技術史、文化社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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